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🌡️ 📆 令和6年6月17日
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🗒️ ADFSとShibbolethの相互連携はできるか?

⇒#1820@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

https://upki.yamagata-u.ac.jp/fed/
#ADFS

ADFSとShibbolethの相互連携はできるか?
 ADFS IdPSP Shib SP/IdP 

〇たどえば下記のようなことはできるかなぁ?
①認証:ADFS IdP  サービス:Shibboleth SP
②認証:Shibboleth IdP サービス:WIF

①について
1:1メタデータ交換して信頼関係設定すればShibboleth SP認証プロバイダーADFS認証連携サービス(IdP)利用可能

②WIF(Sharepointの場合)の認証情報としてShibboleth IdP利用することは難しようだなぁもう腕がいるねぇ
 解決 ADFSSAML2.0認証情報WSフェデレーションプロキシする機能利用する1)

関連講演
山形大学の学認の運用状況とADFSよるシボレスWS-Federationの連携2)



解決: WIFとシボレス IdPの認証連携(Shibboleth IdP → WIF)
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(1解決: WIFとシボレス IdPの認証連携(Shibboleth IdP → WIF)
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).
(2山形大学の学認の運用状況とADFSによるシボレスとWS-Federationの連携
伊藤 智博, 東北学術研究インターネットコミュニティ(TOPIC) 第22回総会, (2012).

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
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西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
2012 R-6 H24 S87 T101 M145
2013 R-5 H25 S88 T102 M146
2014 R-4 H26 S89 T103 M147
2015 R-3 H27 S90 T104 M148
2016 R-2 H28 S91 T105 M149
2017 R-1 H29 S92 T106 M150
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参考文献


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=1820
名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 学術情報基盤センター

🎄🎂🌃🕯🎉
名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 データベースアメニティ研究会
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

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