HOME 教育状況公表 本日
⇒#1306@研究ノート;

【学会】第51回電池討論会@愛知県名古屋市

日時
関係者(共同研究者)佐藤史人;藤田圭介

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2010.html

藤田圭介,関…らは2010年に愛知県産業労働センター〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38開催された第51回電池討論会においてXRD使った合材スラリー乾燥過程における炭素導電助材表面へのバインダー析出過程の解析について報告している1)

ふじたは2011年にそれまでの研究液晶プローブした有機半導体のキャリア移動度評価というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した2)

○佐藤史人,…らは2010年に愛知県産業労働センター〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38開催された第51回電池討論会においてリチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果について報告している3)

ふみとは2012年にそれまでの研究リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果いうテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した4)

学会電池討論会5)



XRDを使った合材スラリー乾燥過程における炭素導電助材表面へのバインダー析出過程の解析
○藤田圭介,関根智仁,立花和宏,仁科辰夫,第51回電池討論会 (2010).

リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果
○佐藤史人,立花和宏,仁科辰夫,川口正剛,長澤善幸,第51回電池討論会講演要旨集 (2010).

【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

(1XRDを使った合材スラリー乾燥過程における炭素導電助材表面へのバインダー析出過程の解析
○藤田圭介,関根智仁,立花和宏,仁科辰夫,第51回電池討論会 (2010).
(2合材スラリー中の炭素末端官能基と有機分子が分散性と乾燥過程に及ぼす影響
藤田 圭介, 修士論文, (2011).
(3リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果
○佐藤史人,立花和宏,仁科辰夫,川口正剛,長澤善幸,第51回電池討論会講演要旨集 (2010).
(4リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果(仮)
佐藤 史人, 修士論文, (2012).
(5【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=1306

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.