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C1_2008年度離散会@上山温泉

日時
関係者(共同研究者)


2008年度離散会@上山温泉

離散会

離散会1)

佐藤和美2)3)

おいかわ4)さとる5)6)はら7)おおき8)9)くぼ10)あかみね11)オーツー12)かねこ13)

すず14)なおみ15)かみむら16)

200917)



離散会(3月),年度末の行事
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

2009年3月
立花和宏, 研究ノート, (2009).

(1離散会(3月),年度末の行事
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(2リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 修士論文, (2006).
(3エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御
田中 良樹, 修士論文, (2006).
(4電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上
及川 文成, 修士論文, (2007).
(5リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 卒業論文, (2005).
(6安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 修士論文, (2007).
(7クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 修士論文, (2007).
(8導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価
大木信典, 卒業論文, (2005).
(9エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究
大木 信典, 修士論文, (2007).
(10リチウムイオン二次電池充電時の正極におけるラジカル生成条件
久保篤嗣, 修士論文, (2007).
(11二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析
赤峰広規, 修士論文, (2007).
(12リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
大津 拓也, 卒業論文, (2005).
(13電解液中での種々のバルブメタルのアノード酸化における速度論的パラメータ
金子 英樹, 卒業論文, (2005).
(14電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析
鈴木 智統, 修士論文, (2003).
(15リチウム二次電池駆動用有機電解液中における正極アルミニウム集電体腐食のその場観察
佐藤 尚美, 卒業論文, (2001).
(16高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析
上村 潤, 修士論文, (2001).
(172009年3月
立花和宏, 研究ノート, (2009).


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