HOME 教育状況公表 令和3年5月13日
⇒#108@研究ノート;

皮膜厚みを変えたタンタル、ニオブ、アルミ

日時
関係者(共同研究者)


器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
1089
1169
1170
1192
1203
1204
1214
1914
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1930
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1937
1961
1962
1963
2179
2181
2182
2183
2200
2259
装置(履歴)
履歴ID概要
12

皮膜厚み変えたタンタルニオブアルミ1)2)炭素塗布して過塩素酸リチウム3)中でEDLCサイクリックボルタモグラムから接触抵抗はかりました

立花和宏佐藤和美らの研究です4)

アルミタンタルニオブとの比較5)

立花和宏,…らは2005年に熊本で開催された電気化学会第72回大会においてバルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥について報告している6)

関連講義卒業研究-電気化学2004,イオン液体関連7)



リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,木俣光正,樋口健志,小沢昭弥,尾形健明,第45回電池討論会, (2004).

5V級リチウムイオン二次電池用正極集電体のアノード皮膜特性
佐藤幸裕,○坂本裕輔,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会, (2001).

バルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥
○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,田中良樹,木俣光正,楊立,尾形健明,電気化学会第72回大会, (2005).

イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1アルミニウム箔(ロール), 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2003).
(2アルミニウム(箔), 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2003).
(3過塩素酸リチウムLiClO4, FW = 106.3916 g/mol, (化学種).
(4リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,木俣光正,樋口健志,小沢昭弥,尾形健明,第45回電池討論会, (2004).
(55V級リチウムイオン二次電池用正極集電体のアノード皮膜特性
佐藤幸裕,○坂本裕輔,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会, (2001).
(6バルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥
○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,田中良樹,木俣光正,楊立,尾形健明,電気化学会第72回大会, (2005).
(7イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).


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