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🌡️ 📆 令和6年4月20日
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🗒️ 皮膜厚みを変えたタンタル、ニオブ、アルミ

⇒#108@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#🗒️👨‍🏫接触抵抗#🗒️👨‍🏫タンタル#🗒️👨‍🏫ニオブ#🗒️👨‍🏫アルミ#🗒️👨‍🏫炭素#🗒️👨‍🏫塗布#🗒️👨‍🏫過塩素酸リチウム#🗒️👨‍🏫EDLC#🗒️👨‍🏫サイクリックボルタモグラム#🗒️👨‍🏫立花和宏@人名#🗒️👨‍🏫佐藤和美@人名

皮膜厚みを変えたタンタル、ニオブ、アルミ1)2)に炭素を塗布して過塩素酸リチウム3)中でEDLCのサイクリックボルタモグラムから接触抵抗をはかりました。

立花和宏、佐藤和美らの研究です4)。

アルミ、タンタル、ニオブとの比較5)

○立花和宏,…らは、2005年に熊本で開催された電気化学会第72回大会においてバルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥について報告している6)。

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),イオン液体関連7)



リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,木俣光正,樋口健志,小沢昭弥,尾形健明,第45回電池討論会, (2004).

5V級リチウムイオン二次電池用正極集電体のアノード皮膜特性
佐藤幸裕,○坂本裕輔,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会, (2001).

バルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥
○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,田中良樹,木俣光正,楊立,尾形健明,電気化学会第72回大会, (2005).

イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1アルミニウム箔(ロール), 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2003).
(2アルミニウム(箔), 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2003).
(3過塩素酸リチウムLiClO4, FW = 106.3916 g/mol, (化学種).
(4リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,木俣光正,樋口健志,小沢昭弥,尾形健明,第45回電池討論会, (2004).
(55V級リチウムイオン二次電池用正極集電体のアノード皮膜特性
佐藤幸裕,○坂本裕輔,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会, (2001).
(6バルブメタルの非水電解液中における不働態化と表面欠陥
○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,田中良樹,木俣光正,楊立,尾形健明,電気化学会第72回大会, (2005).
(7イオン液体関連,電解液
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
1089
1169
1170
1192
1203
1204
1214
1914
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1916
1917
1918
1919
1920
1921
1922
1923
1924
1930
1931
1932
1936
1937
1961
1962
1963
2179
2181
2182
2183
2200
2259
表装置(履歴)
履歴ID概要
12

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
*

◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
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