HOME 教育状況公表 本日
⇒#191@卒論;
2003 ( 2002 , 2003 , ) 修士論文

電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析

山形大学  物質化学工学科  尾形・仁科研究室    鈴木 智統

金集電体|活物質(界面) 2002 2003



電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面接触抵抗解析

2002年度平成14卒業研究1)
2002平成14年度ノート2)

立花和宏,○…らは2002年に博多州産業大学で開催された第43回電池討論会において正極集電体/合材界面接触抵抗低減によるリチウムイオン次電池の急速充放電化について報告している3)

2001平成13年度ノート4)

立花和宏,○…らは2001年に慶應義塾大学日吉キャンパス (横浜市港北区日吉4-1-1) 開催された第42回電池討論会においてリチウムイオン次電池における正極集電体/合材界面レート特性ついて報告している5)

立花和宏,○…らは2001年に東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された2001電気化学秋季大会においてリチウム次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤接触条件関係ついて報告している6)

2000平成12年度ノート7)

さくりんは2001年にそれまでの研究卒業論文テーマいうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した8)

立花和宏,○…らは2000年に秋田で開催された平成12年度化学系7学協連合東北地方大会においてリチウム次電池正極活物質に電解液が及ぼす影響の迅速評価について報告している9)

論文たちばな電池の高速充放電に関する論文10)



緒言(C > C1履歴 > 【2002年度(平成14)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2002).

◆2002年(平成14)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

正極集電体/合材界面の接触抵抗低減によるリチウムイオン二次電池の急速充放電化
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第43回電池討論会講演要旨集 (2002).

◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

リチウムイオン二次電池における正極集電体/合材界面のレート特性
立花和宏,○鈴木智統,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会講演要旨集 (2001).

リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).

◆2000年(平成12)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

リチウム二次電池正極活物質に電解液が及ぼす影響の迅速評価
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).

【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

(1緒言(C > C1履歴 > 【2002年度(平成14)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2002).
(2◆2002年(平成14)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(3正極集電体/合材界面の接触抵抗低減によるリチウムイオン二次電池の急速充放電化
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第43回電池討論会講演要旨集 (2002).
(4◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(5リチウムイオン二次電池における正極集電体/合材界面のレート特性
立花和宏,○鈴木智統,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第42回電池討論会講演要旨集 (2001).
(6リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).
(7◆2000年(平成12)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(8卒業論文のテーマ(仮)
鈴木 智統, 卒業論文, (2001).
(9リチウム二次電池正極活物質に電解液が及ぼす影響の迅速評価
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).
(10【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文
立花 和宏, 研究ノート, (2010).


緒言

背景

工業製品や材料について調べます。 研究プロジェクトに参加するのもいいでしょう。

目的

実験方法

工学部の場合、モノヅクリの研究論文ですから、準備するもの、作成手順、そして評価と述べてゆきます。評価だけの論文はあまりよくありません。 できるだけエコ研究・DIYを目指しましょう。

サンプル 消耗品は、購入先(業者、店舗、ネット)なども示して、 にまとまっていると読者が追試しやすいです。

準備するもの

サンプル 履歴

作成手順

消耗品履歴

評価の方法

装置使用履歴

管理の方法

管理の方法を示してください。試作品やデータの管理の方法、リユース、リサイクルや廃棄の方法があるとありがたいです。

結果と考察

物理量起電力E〔V〕など)には 単位を示しましょう。本文中に示すときは、量名と記号を示し、〔〕で単位を示します。グラフの軸や表中では、物理量を単位で割って数値のみを示しましょう。

論文は、文章が集まって段落を作り、段落が集まって、節ができ、節が集まって章ができます。 数式や化学式を使います。 物理量にはnomenclatureがあると良いでしょう。

研究ノート

グラフ、写真)、表などを活用しましょう。

には図題(キャプション)や表題をつけます。 の 説明にはひとつの段落を使います。

参考文献書籍雑誌口頭発表URL

<li> <article> 鈴木 智統. <q><cite> 電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析 </q></cite>. 山形大学 物質化学工学科 , <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/Thesis_Index.asp'> 修士論文</a> , 2003. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=91'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=91</a>, (参照 <time datetime="2019-8-25">2019-8-25</time>). </article> </li>


修士論文 ©Copyright  2003   鈴木 智統,  山形大学  All rights reserved.