🏠
令和8年10月15日 (木)

◇ ガイダンス(技術者倫理)

山形大学  理工学研究科(工学系)  化学・バイオ工学科  佐藤大介・ 🔋 C1 立花和宏・ 学生相談室教員

🔚 技術者倫理 Web Class syllabus 57420 C1 📆 🎑 前期 木 🕥10:30- 🕛12:00 🏫 4-中示範B 💬 頃
このWeb資料は、テキストの持参を前提とする対面授業の参考にすることができます。 但し、Web資料の閲覧だけでは、授業の復習として不十分です。資料は現状有姿のまま提供されます。不備な箇所も多々ありますが、ご了承ください。また予告なく訂正・追加されることもありますので、ご了承ください。

技術者倫理シラバス(前半)の補足(2021年10月1日)


【授業計画】

・授業の方法

授業時間内は、対面授業、遠隔授業にかかわらずテキストからトピックを選び講義し、意見交換して、WebClassの平常演習に取り組んでいただきます。授業時間外は、WebClassの予習報告書、課外報告書に取り組んでいただきます。途中で、遠隔授業に切り替わった場合、WebClassからリンクされた仮想教室でチャット形式で授業します。

【成績の評価の方法】

山形大学学部規則 第34条 に基づき平常と報告書によって成績を評価します。 ここで平常とは、授業時間内における平常演習の取り組み、意見発表、実技実演のことです。 報告書とは、授業時間外のWebClassへの予習報告書、課外報告書の提出のことです。 予習報告書は、課外報告書に含まれます。 予習報告書の締め切りは、初回授業後一週間とし、課外報告書の締め切りは、最終回授業から一週間後です。評点は、授業の取り組み状況を WebClassへの成績評価申請書(単位認定申請書)として提出してもらい、それにもとづいて上限を100点満点とし、平常点(各回最大9点×7回)+報告書(各最大10点×提出件数)で計算します。但し、出欠情報収集システムやWebClassでの出席率が67%が確認できない場合、平常点が40点に満たない場合、成績評価申請書が未提出だった場合や、履修途中で不正行為が発覚した場合、評点が0点となることがあります。

シラバスにある下記の内容は、上記の内容に読み替えてください。

o 出欠情報収集システム での出席率が67%以上、 WebClass での出席率が67%以上、そのほか受講ノートなどエビデンスもとにした単位認定申請書の提出で単位認定(60点)します。但し、実態として授業への参加が確認できた場合は、出欠情報収集システムやWebClassの提出がなくても、 差支えありません。

o 上記を最低基準とし、授業への参加(発表、討論、質問、実技)を加点対象とします。 そのほか、課外の報告書で加点します。

上記方針を原則としますが、 授業の進行や、受講者の在り方によって、検討を加えるため、軽微な修正を加えることがあります。 その内容は、講義中に案内し、その内容を優先します。 不明な点は、最後の授業でご確認ください。

【テキスト・参考書】


日程(前半)

✍ 平常演習
技術者倫理
🔋 C1離散会兼OB親睦会

草案