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【講演】電気化学会関東支部セミナー

日時
関係者(共同研究者)


講演度電気化学会関東支部セミナー

リチウムイオン次電池のアルミニウム集電体電池合材の界面設計

1) 旭化成工業株式会社, 特許公告平04-052592(1992).
2) 松木健, 立花和宏, マテリアルインテグレーション, 12, 35(1999).
3) 清水健, 幅崎浩樹, P. Skeldon, G.E.Thompson, and G.C. Wood, 表面技術, 50,2(1999).1)
4) A. Gunterschulze, and H. Betz, Z. Phys., 92, 367(1934).
5) 立花和宏, 佐藤幸裕, 仁科辰夫, 遠藤孝志, 松木健, 小野幸子, Electrochemistry, 69, 670(2001).2)
6) Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo and Kenzo Matsuki, Denki Kagaku, 66, 1248, (1998).
7) K. Tachibana, T. Tomonori, C. Kanno, T. Endo, T. Ogata, T. Simizu, S. Kohara, and T. Nishina, Electrochemistry , 71, 1226 (2003).
8) 立花和宏, 21回ARS奈良まほろばコンファレンス予原稿集, p.24(2004).
9) Hideya Yoshitake and Masaki Yoshio, Journal of Power Sources, In Press., (2004).

2004年度電気化学会関東支部セミナー3)
20054)
早稲田大学5)

関連講義卒業研究-電気化学2004,リチウム電池セミナー6)
関連講義卒業研究-電気化学2004,正極集電体に対するAl不働態化と不働態皮膜バルブメタル制御7)



2005年1月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

結果と考 > 招待講演 > リチウム電池セミナー,招待講演、セミナーなど
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).

結果と考 > 書籍等 > Li電極 > 正極集電体に対するAl不働態化と不働態皮膜(バルブメタル)の制御,Li電極材料の分散・凝集とスラリー調整・塗布・乾燥技術
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).

(1LiMn2O4系に対する導電付与材、集電体&電解液の効果
松木健三、立花和宏, マテリアルインテグレーション, Vol.12, N. pp.35-42, (1999).
(2リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化
立花和宏、佐藤幸裕、仁科辰夫、遠藤孝志、松木健三、小野幸子, Electrochemistry, Vol. 69, No.9, pp.670-680, (2001).
(32004年度電気化学会関東支部セミナー会議.
(42005年1月
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(5早稲田大学学校
.
http://www.waseda.jp/top/index-j.html
(6結果と考 > 招待講演 > リチウム電池セミナー,招待講演、セミナーなど
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).
(7結果と考 > 書籍等 > Li電極 > 正極集電体に対するAl不働態化と不働態皮膜(バルブメタル)の制御,Li電極材料の分散・凝集とスラリー調整・塗布・乾燥技術
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).


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