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バインダー乾燥過程における電極表

日時
関係者(共同研究者)


バインダー乾燥過程における電極表面の可視化
1.目的
電極種の濃度のX バインダー被覆し乾燥行っている際乾燥後の電極の状態の変化観察すること目的する
2.実験方法
課題実験で作製したAu/LiMn2O4電極用いるその電極にキトサン濃度5wt%2.5wt%1.0wt%の種の濃度のXバインダーディプコーティングするその後電極160℃で約1時間乾燥しながらデジタルハイスコープよって乾燥中の電極の状態観察するまた乾燥後の電極SEMより表面の観察行い種のバインダー被覆した際の表面の状態比較する
1)
by 立花和宏



バインダーの種類を変えた実験
立花和宏, 研究ノート, (2004).

(1バインダーの種類を変えた実験
立花和宏, 研究ノート, (2004).


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