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PF6とBF4の比較2

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

さらに集電体耐食性与え電解液の分解保護する不働態皮膜の絶縁破壊という観点では電解液導電率低いと絶縁破壊電圧が高くなることが古くから知られており電解液導電率対数絶縁破壊電圧ほぼ比例するしたがって電解液の導電率が電池の内部抵抗に及ぼす効果と集電体電解液分解保護する効果は全く相反するそして電解液の導電率の対数と絶縁破壊電圧はほぼ比例するここでもカチオン種や濃度の異なる電解液についてその導電率の対数と絶縁破壊電圧比較するとBF4PF6どちらでも同直線上にプロできたとえばッ化物イオンアルミニウム不働態皮膜対する効果はBF4データからPF6データ予測することができる


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