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【議事】炭素分散スラリー

日時
関係者(共同研究者)佐藤史人;本田千秋

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2010.html

アセチレンブラ1)

ふみとは2012年にそれまでの研究リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果いうテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した2)

かめは2011年にそれまでの研究バインダーの分散が電池特性に与える影響についてというテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した3)

ちあきは2012年にそれまでの研究電気化学炭素分散バインダーいうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した4)

物理量
臨界ミセル濃度5)秩序パラメータ6)被覆7)誘電率8)双極子モーメント9)

スチレン10)
無水マレイン11)

関連講義卒業研究-電気化学2004,高分子系の界面活性剤分散剤乳化剤12)



実験方法 > 材料&試 > 溶媒&分 > 界面活性 > 高分子系の界面活性剤・分散剤・乳化剤,界面活性剤・分散剤・乳化剤
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

(1@ > 無機材料 > 炭素材料 > 無定形炭 > アセチレンブラック
アセチレンブラック, (材料).
(2リチウム電池正極バインダ樹脂表面への溶媒吸着が過充電時の分解電圧に及ぼす効果(仮)
佐藤 史人, 修士論文, (2012).
(3バインダーの分散が電池特性に与える影響について(仮)
亀谷 宗寿, 卒業論文, (2011).
(4電気化学、炭素分散、バインダー(仮)
本田千秋, 卒業論文, (2012).
(5臨界ミセル濃度( [].
(6秩序パラメータ( [].
(7被覆率( [分率].
(8誘電率(permittivity [ファラッド毎メートル].
(9双極子モーメント(electric dipole moment [クーロンメートル].
(10スチレンC6H5-CH=CH2, = 104.15152 g/mol, (化学種).
(11無水マレイン酸C4H2O(=O)2, = 98.05808 g/mol, (化学種).
(12実験方法 > 材料&試 > 溶媒&分 > 界面活性 > 高分子系の界面活性剤・分散剤・乳化剤,界面活性剤・分散剤・乳化剤
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).


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