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🌡️ 📆 令和6年3月1日
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🗒️ ◆1988(昭和63年)年度ノート

⇒#577@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#1

1988年4月から1989年3月まで。

M2:しおや1)
M1:かねこ2)
B4:つぼい3)じょー4)おおの5)いうら

1988~1992:松木・菅原研究室6)

◆1989(平成元年)年度ノート7)
◆1988(昭和63年)年度ノート
◆1987(昭和62年)年度ノート8)

電気化学の庵9)



1988~1992:松木・菅原研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

◆1989(平成元年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1989).

◆1987(昭和62年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1987).

電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1酸化ルテニウムコートチタン電極を用いて合成した電解二酸化マンガンの放電特性
塩谷 豊, 卒業論文, (1987).
(2リチウム二次電池における正極活物質(バナジウムおよびモリブデン酸化物)
金子 幸照, 卒業論文, (1987).
(3アルミニウム電極上への微細多孔質層の形成について
坪井 伸行, 卒業論文, (1988).
(4リチウム二次電池における正極活物質スピネル型マンガン酸化物
城 啓介, 卒業論文, (1988).
(5アルカリ型燃料電池の酸素極に関する研究(γ-MnOOHの電極触媒特性)
大野 正道, 卒業論文, (1988).
(61988~1992:松木・菅原研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(7◆1989(平成元年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1989).
(8◆1987(昭和62年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1987).
(9電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
1983 R-35 H-5 S58 T72 M116
1984 R-34 H-4 S59 T73 M117
1985 R-33 H-3 S60 T74 M118
1986 R-32 H-2 S61 T75 M119
1987 R-31 H-1 S62 T76 M120
1988 R-30 H0 S63 T77 M121
1989 R-29 H1 S64 T78 M122
1990 R-28 H2 S65 T79 M123
1991 R-27 H3 S66 T80 M124
1992 R-26 H4 S67 T81 M125
1993 R-25 H5 S68 T82 M126
*

QRコード
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