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🌡️ 📆 令和6年4月22日
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🗒️ ◆1989(平成元年)年度ノート

⇒#558@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#1

1989年4月から1990年3月まで。

M2:かねこ1)
M1:つぼい2)じょー3)おおの4)いうら
B4:ふじわら5)さわぐち6)ますだ7)

松木研究室+鈴木研究室

●1989年度(平成1)卒業研究8)

◆1990(平成2)年度ノート9)
◆1989(平成元年)年度ノート
◆1988(昭和63年)年度ノート10)
電気化学の庵11)



●1989年度(平成1)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

◆1990(平成2)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1990).

◆1988(昭和63年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1988).

電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1リチウム二次電池における正極活物質(バナジウムおよびモリブデン酸化物)
金子 幸照, 卒業論文, (1987).
(2アルミニウム電極上への微細多孔質層の形成について
坪井 伸行, 卒業論文, (1988).
(3リチウム二次電池における正極活物質スピネル型マンガン酸化物
城 啓介, 卒業論文, (1988).
(4アルカリ型燃料電池の酸素極に関する研究(γ-MnOOHの電極触媒特性)
大野 正道, 卒業論文, (1988).
(5アモルファスFeVO4の合成とリチウム二次電池正極活物質への応用
藤原 正樹, 卒業論文, (1989).
(6アジピン酸アンモニウム水溶液中におけるアルミニウムの陽極酸化
澤口 彰廣, 卒業論文, (1989).
(7マンガン複合材料のリチウム二次電池正極活物質への応用
増田 誠治, 卒業論文, (1990).
(8●1989年度(平成1)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(9◆1990(平成2)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1990).
(10◆1988(昭和63年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1988).
(11電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
1984 R-34 H-4 S59 T73 M117
1985 R-33 H-3 S60 T74 M118
1986 R-32 H-2 S61 T75 M119
1987 R-31 H-1 S62 T76 M120
1988 R-30 H0 S63 T77 M121
1989 R-29 H1 S64 T78 M122
1990 R-28 H2 S65 T79 M123
1991 R-27 H3 S66 T80 M124
1992 R-26 H4 S67 T81 M125
1993 R-25 H5 S68 T82 M126
1994 R-24 H6 S69 T83 M127
*

◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
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URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
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