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🌡️ 📆 令和5年6月9日
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🗒️ バインダー乾燥過程における電極表

⇒#511@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


バインダー乾燥過程における電極表面の可視化
1.目的
電極に三種の濃度のX バインダーを被覆し、乾燥を行っている際、乾燥後の電極の状態の変化を観察することを目的とする。
2.実験方法
課題実験で作製したAu/LiMn2O4電極を用いる。その電極にキトサン濃度5wt%、2.5wt%、1.0wt%の三種の濃度のXバインダーをディップコーティングする。その後、電極を160℃で約1時間乾燥しながら、デジタルハイスコープによって乾燥中の電極の状態を観察する。また、乾燥後の電極をSEMにより表面の観察を行い、三種のバインダーを被覆した際の表面の状態を比較する。
1)
by 立花和宏



バインダーの種類を変えた実験
立花和宏, 研究ノート, (2004).

(1バインダーの種類を変えた実験
立花和宏, 研究ノート, (2004).

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