🏠
🌡️ 📆 令和6年4月21日
戻る 進む

🗒️ 化学物質入力システム使用説明会

⇒#472@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html
#化学物質

さて定刻になったようでございます
本日はお忙しいところお集まりいただきましてまことにありがとうございます
司会つとめさせていただきます物質化学工学科の立花でございます

本日の説明会は化学物質入力システム使用説明会ということで若手教官と学生が開発した化学物質入力システムついて

それでは尾形先生よろしくお願いいたします

                           平成1726

    各位

                        米沢事業場総括安全衛生管理者  
                                  


          化学物質入力システム使用説明会の開催について


 標記のことについて過日お願いいたしましたPRTR法による16年度使用量報告
ついての依頼文に対し再度入力方法の説明会開催して欲しいとの意見があり昨日
行われた米沢地区事業場安全衛生委員会でも推進するようになりました
 化学物質入力システム活用することにより「どのような利便性があるのかメリ
何か」が伝わっていないことまた現在システム対する利用者側からの
問題改善点理解より良いシステム再構築することが揚げられます
 つきましては下記のとおり再説明会開催しますのでご多忙のなかとは思います
是非ご加下さい
 また年に回企画係が本部人事課から依頼されます「化学薬品使用状況調査記録
予定調査表」がありますが近いうちに今回説明される入力システム常時入力するこ
よりこの調査表の提出が本化されるということで大分省力化されそうです


                 

日時 平成17年年 10301200
場所 中示範C教室

プログラム
                               司会 立花 和宏

開会のあいさつ
管理組織からの化学物質管理ついて            評議員 尾形 健明
教育研究ための化学物質管理システム概要と将来構想  伊藤 智博
化学物質入力システム現状と使い方            渡邉隼司田中良樹
質疑応答
閉会のあいさつ

by 立花和宏

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
履歴ID概要

  1 375 🖱 テキスト画像変換

テキストは、文字コードの羅列です。 文字コードを 表示や印刷するには、フォントを使って画像にします。


西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
*

参考文献


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=472
名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 学術情報基盤センター

🎄🎂🌃🕯🎉
名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 データベースアメニティ研究会
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

Copyright ©1996- 2024 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.