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🌡️ 📆 令和4年12月10日
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🗒️ 【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文

⇒#244@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


電池の高速充放電に関する論文。

Architectures of Positive Electrodes for Rapid Charging/Discharging Performance of Lithium Ion Secondary Batteries1)

かんちゃん2)さくりん3)

立花和宏らは、2003年に大阪府堺市で開催された第44回電池討論会において高速充放電のためのリチウムイオン二次電池の正極アーキテクチャについて報告している4)。

立花和宏らは、2002年に特願2002-123153 非水電解質リチウム二次電池及びその製造方法について報告し、特許出願2002-123153 特許公開2003-317806 【課題】超高速充放電を可能とする非水電解質リチウム二次電池を提供しようとするものである。【解決手段】正極集電体に正…と述べている5)。

【関連講義】
卒業研究(C1-電気化学2004~),金集電体6)
卒業研究(C1-電気化学2004~),打ち込み電極7)



高速充放電のためのリチウムイオン二次電池の正極アーキテクチャ
○立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第44回電池討論会講演要旨集, pp.400-401 (2003).

実験方法 > ææ–™ï¼†è©¦ > é›†é›»ä½“( > é‡‘集電体,集電体(集電子)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

実験方法 > é›»æ¥µ > æ‰“ち込み電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1Architectures of Positive Electrodes for Rapid Charging/Discharging Performance of Lithium Ion Secondary Batteries
K.Tachibana, T.Tomonori, C. Kanno, T. Endo, T. Ogata, T. Simizu, S. Kohara, T. Nishina, Electrochemistry , Vol.71, No.12, P.1226-1230, (2003).
(2リチウムイオン二次電池用有機電解液中の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
菅野 千尋, 卒業論文, (2004).
(3電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析
鈴木 智統, 修士論文, (2003).
(4高速充放電のためのリチウムイオン二次電池の正極アーキテクチャ
○立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第44回電池討論会講演要旨集, pp.400-401 (2003).
(5特許特願2002-123153 非水電解質リチウム二次電池及びその製造方法
立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志, 特許特願2002-123153, (2002).
(6実験方法 > ææ–™ï¼†è©¦ > é›†é›»ä½“( > é‡‘集電体,集電体(集電子)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(7実験方法 > é›»æ¥µ > æ‰“ち込み電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

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