HOME 教育状況公表 令和4年8月13日
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SAML1ScopedStringAttributeEncoderをScriptに変更するときの注意

⇒#1172@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

https://upki-portal.nii.ac.jp/docs/fed

SAML1ScopedStringAttributeEncoderScriptに変更するときの注意

Shibboleth IdPなどでHashなど行ってscope文字列追加しても正常動作しないことがあります

そのときはまず別のresolver:AttributeDefinition ID作成してその中にScript書きこみます(ID=convertxxx)
次にScript実行後取得したいresolver:AttributeDefinitionのsourceAttributeIDに作成したID(ID=convertxxx)指定し照すること推奨します

段階ステで実行すると問題なく動作します

サンプルコード: Shibboleth IdPBase64に変換する方法1)



Shibboleth IdPでBase64に変換する方法
伊藤智博, 研究ノート, (2009).

(1Shibboleth IdPでBase64に変換する方法
伊藤智博, 研究ノート, (2009).

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
履歴ID概要

QRコード
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0238-26-3573
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