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🌡️ 📆 令和6年5月22日
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🗒️ 育成研究

⇒#1008@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2008.html
#研究

立花和宏,○…らは、2004年に国立京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)で開催された第45回電池討論会において導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価について報告している1)。

○渡邊剛,高…らは、2005年に名古屋国際会議場(名古屋市熱田区熱田西町1-1)で開催された第46回電池討論会において有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能について報告している2)。

○舘謙太,立…らは、2007年に福岡県福岡市で開催された第48回電池討論会において蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池のアセンブルのための構成材料設計について報告している3)。

20061120-第47回電池討論会
20070919-2007年電気化学秋季大会
20071113-第48回電池討論会



導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価
立花和宏,○大木信典,田中良樹,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形建明,松下卓史,岡本安由,遠藤麻未, 第45回電池討論会, (2004).

有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能
○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典, 第46回電池討論会, (2005).

蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池のアセンブルのための構成材料設計
○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,渡邊 剛,安積麻未,松下卓史;「, 第48回電池討論会, (2007).

(1導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価
立花和宏,○大木信典,田中良樹,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形建明,松下卓史,岡本安由,遠藤麻未, 第45回電池討論会, (2004).
(2有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能
○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典, 第46回電池討論会, (2005).
(3蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池のアセンブルのための構成材料設計
○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,渡邊 剛,安積麻未,松下卓史;「, 第48回電池討論会, (2007).

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
2012 R-6 H24 S87 T101 M145
2013 R-5 H25 S88 T102 M146
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◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
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名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
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