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🌡️ 📆 令和6年4月15日
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🗒️ 2.1.3 炭素分散液 

⇒#398@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#粒径

2.1.3 炭素分散液1)

 本研究の炭素にはアセチレンブラ(IC CARBON No.2 , Gulf) 2 5示した3ロール微粒子炭素にしたもの用いた方法しては

1. 炭素割合12%となるように水混ぜ合わせた
混ざらないときは2-プロパノール(カーボン対して34%)添加
2. 混ざり合ったらミキサー30分攪拌した
それ以上行うと水分が蒸発する
3. ミキサー攪拌したもの3ロールかけた
ロールロール変えることで粒径変わる
3回程度で粒径落ち着く
4. 出来上がったら保存
6.7μm→1.6μmまで縮小


2 5 3ロール概略図


 ロールよって縮小された炭素とバインダー溶媒用いてUFC(微粒子炭素分散液)作製したその割合 2 2示す

2 2 UFC(微粒子炭素分散液) 単位: wt%
バインダー 炭素 溶媒 バインダー(溶質)
XSC-01 3.00 H2O 96.25 0.75
KFポリマー 3.00 NMP 94.00 3.00


by 立花和宏

2)


(1リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 修士論文, (2006).
(2キーワード.

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西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
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参考文献


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https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=398

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