HOME 教育状況公表 本日
⇒#365@卒論;
2007 ( 2006 , 2007 , ) 修士論文

二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析

山形大学  物質化学工学科  仁科・立花研    赤峰広規

卒業論文、修士論文、博士論文 2006 2007



バルブメタルアノード酸化皮膜表面欠陥制御よる絶縁性の向上
ニオブ固体電解コンデンサ1)ニオブ2)

05520801 赤峰 広規
 オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥解析
 主査仁科 辰夫  副査立花 和宏  副査倉本 憲幸


,タンタル,表面技術協会3)

立花和宏,○…らは2005年に石川県地場産業振興センターで開催された表面技術協会第112回講演大会において定電位アノード酸化の温度条件とバルブメタルアノード酸化皮膜構造変化ついて報告している4)

中間発表5)

K. Tac…らは2007年にEffect of Hydrophilic Conductive Polymers as Cathode Materials on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Filmについて報告し親水性導電性高分子ニオブアノード酸化皮膜及ぼす影響について調べた 関連講義卒業研究-電気化学2004,刊行物20076)…と述べている7)8)

2004年度平成16卒業研究9)

赤峰広規らは2004年に岩手県盛岡市で開催された化学系学協会連合東北地方大会においてニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果について報告している10)

あかみねは2005年にそれまでの研究ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した11)

よしきは2006年にそれまでの研究エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜欠陥制御いうテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した12)

後輩かざま13)

2006平成18年度ノート14)
2005平成17年度ノート15)
2004平成16年度ノート16)

関連講義卒業研究-電気化学2004,ニオブ関係17)



緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

タンタル・ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす種々のカソード材料の接触効果
赤峰広規,表面技術協会第114回講演大会講演要旨集 (2006).

定電位アノード酸化の温度条件とバルブメタルアノード酸化皮膜の構造変化
立花和宏,○赤峰広規,風間晃,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,表面技術協会第112回講演大会講演要旨集 (2005).

【修論】修士中間発表(C1)
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

結果と考 > 論文・報 > 刊行物@C1(2007◆H19),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

【論文】あかみね:親水性導電性高分子
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果
赤峰広規,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会講演要旨集 (2004).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2005).

◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2004).

結果と考 > 卒業論文 > ニオブ関係,卒業論文、修士論文、博士論文
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(2実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3タンタル・ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす種々のカソード材料の接触効果
赤峰広規,表面技術協会第114回講演大会講演要旨集 (2006).
(4定電位アノード酸化の温度条件とバルブメタルアノード酸化皮膜の構造変化
立花和宏,○赤峰広規,風間晃,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,表面技術協会第112回講演大会講演要旨集 (2005).
(5【修論】修士中間発表(C1)
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(6結果と考 > 論文・報 > 刊行物@C1(2007◆H19),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(7Effect of Hydrophilic Conductive Polymers as Cathode Materials on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film
K. Tachibana, H. Akamine, K. Tate, T. Endo, T. Nishina, and M. Sugawara, ITE Letters 8(3): pp.230-233, (2007).
(8【論文】あかみね:親水性導電性高分子
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(9緒言(C > C1履歴 > 【2004年度(平成16)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).
(10ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果
赤峰広規,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会講演要旨集 (2004).
(11ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果
赤峰 広規, 卒業論文, (2005).
(12エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御
田中 良樹, 修士論文, (2006).
(13親水性導電性高分子のニオブ電解コンデンサへの応用
風間晃, 卒業論文, (2006).
(142006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(152005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2005).
(16◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2004).
(17結果と考 > 卒業論文 > ニオブ関係,卒業論文、修士論文、博士論文
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).


緒言

背景

工業製品や材料について調べます。 研究プロジェクトに参加するのもいいでしょう。

目的

実験方法

工学部の場合、モノヅクリの研究論文ですから、準備するもの、作成手順、そして評価と述べてゆきます。評価だけの論文はあまりよくありません。 できるだけエコ研究・DIYを目指しましょう。

サンプル 消耗品は、購入先(業者、店舗、ネット)なども示して、 にまとまっていると読者が追試しやすいです。

準備するもの

サンプル 履歴

作成手順

消耗品履歴

評価の方法

装置使用履歴

管理の方法

管理の方法を示してください。試作品やデータの管理の方法、リユース、リサイクルや廃棄の方法があるとありがたいです。

結果と考察

物理量起電力E〔V〕など)には 単位を示しましょう。本文中に示すときは、量名と記号を示し、〔〕で単位を示します。グラフの軸や表中では、物理量を単位で割って数値のみを示しましょう。

論文は、文章が集まって段落を作り、段落が集まって、節ができ、節が集まって章ができます。 数式や化学式を使います。 物理量にはnomenclatureがあると良いでしょう。

研究ノート

グラフ、写真)、表などを活用しましょう。

には図題(キャプション)や表題をつけます。 の 説明にはひとつの段落を使います。

参考文献書籍雑誌口頭発表URL

<li> <article> 赤峰広規. <q><cite> 二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析 </q></cite>. 山形大学 物質化学工学科 , <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/Thesis_Index.asp'> 修士論文</a> , 2007. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=205'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=205</a>, (参照 <time datetime="2019-10-14">2019-10-14</time>). </article> </li>


修士論文 ©Copyright  2007   赤峰広規,  山形大学  All rights reserved.