HOME 教育状況公表 本日
⇒#358@研究ノート;

図 3 11に二オブ,タンタル,

日時
関係者

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

図 3 11に二オブ,タンタル,

3 11ニオブ1),タンタル,アルミニウム10Vアノード酸化皮膜上に炭素微粒子粉末被覆したEDLCモデル電極サイクリックボルタモグラム示す0.5V時の二オブEDLCモデル電極アノード電流0.74mA,カソード電流0.76mAタンタル EDLCモデル電極アノード電流0.038mA,カソード電流0.050mAAl EDLCモデル電極アノード電流0.83mA,カソード電流0.96mAとなっている各電極ともアノード電流及びカソード電流可逆的に測定できたので炭素微粒子粉末と電解液との間の電気重層に充放電している電流が測定されたと考えられEDLCモデル電極して動作していると考えられるすなわち10Vアノード酸化皮膜炭素微粒子粉末との間に電子電流が流れたことが明らかとなったこのことはバルブメタルアノード酸化皮膜表面欠陥存在し炭素微粒子粉末と接触することで表面欠陥が顕在化することによって表面欠陥と炭素の間の接触界面に導電性が付与されたと考えられる


(1ニオブ, (材料).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=358

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3753
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2018 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.