HOME 教育状況公表 本日
⇒#609@卒論;
2018 ( 2016 , 2017 , 2018 , ) 卒業論文

導電性高分子の導電剤

山形大学  物質化学工学科  仁科・立花・伊藤研    鈴木 崇広

導電性高分子電解コンデンサ 2016 2017 2018

卒論】導電性高分子の導電剤⇒#609@卒論;
導電性高分子の導電剤
鈴木 崇広, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2018).



    崇広

    アルミニウムの化成1)

    抵抗率 ρ 〔Ω·m

    マンガンリチウムスラリー

    マンガン酸リチウムスラリー2)

    マンガン酸リチウムスラリー3)

    粒径の違う導電性高分子・有機電解液の実験

    リチウム電池インピーダンス

     カソード箔を変えたときの電流絞込み
    ©Copyright 2020 Takahiro Suzuki all rights reserved.

     カソード箔の表面処理と導電性高分子固体電解コンデンサの等価直列抵抗
    ©Copyright 2020 Takahiro Suzuki all rights reserved.

    PEDOT/PSS



    緒言

    背景

    工業製品や材料について調べます。 研究プロジェクトに参加するのもいいでしょう。

    目的

    実験方法

    工学部の場合、モノヅクリの研究論文ですから、準備するもの、作成手順、そして評価と述べてゆきます。評価だけの論文はあまりよくありません。 できるだけエコ研究・DIYを目指しましょう。

    サンプル 消耗品は、購入先(業者、店舗、ネット)なども示して、 にまとまっていると読者が追試しやすいです。

    準備するもの

    サンプル 履歴

    作成手順

    消耗品履歴

    評価の方法

    装置使用履歴

    管理の方法

    管理の方法を示してください。試作品やデータの管理の方法、リユース、リサイクルや廃棄の方法があるとありがたいです。

    結果と考察

    物理量起電力E〔V〕など)には 単位を示しましょう。本文中に示すときは、量名と記号を示し、〔〕で単位を示します。グラフの軸や表中では、物理量を単位で割って数値のみを示しましょう。

    論文は、文章が集まって段落を作り、段落が集まって、節ができ、節が集まって章ができます。 数式や化学式を使います。 物理量にはnomenclatureがあると良いでしょう。

    研究ノート

    グラフ、写真)、表などを活用しましょう。

    には図題(キャプション)や表題をつけます。 の 説明にはひとつの段落を使います。

    参考文献書籍雑誌口頭発表URL

    <li> <article> 鈴木 崇広. <q><cite> 導電性高分子の導電剤 </q></cite>. 山形大学 物質化学工学科 , <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/Thesis_Index.asp'> 卒業論文</a> , 2018. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=609'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=609</a>, (参照 <time datetime="2020-4-2">2020-4-2</time>). </article> </li>

    卒業論文 ©Copyright  2018   鈴木 崇広,  山形大学  All rights reserved.