HOME 教育状況公表 本日
⇒#495@レビュー;

3. 電気伝導性の理論

齋藤安俊・齋藤一弥. 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導 . 内田老鶴圃,.

参照元

講義ノート


出典・引用元


引用・概要・要約・抄訳

電気伝導性の理論
はじめに
固体の電気伝導率
酸化物中の電荷担体
酸化物におけるイオン導電性
酸化物における電子的導電性
半導体
不定比半導体
電子と正孔の移動度の温度依存性
イオン導電性と電子的導電性の分離
酸素センサー

金属酸化物ノンストイキオメトリー電気伝導目次1)
(1 > 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導(目次)
齋藤安俊・齋藤一弥, 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導, 内田老鶴圃, (1987).

書評・注釈・コメント

関連書籍
よくわかる最新半導体の基本と仕組み目次1)
高校数学でわかる半導体の原理目次2)
導電性高分子のはなし目次3)
有機エレクトロニクス目次4)

化学種電子5)酸素空孔6)金属空孔7)正孔8)格子間金属9)格子間酸素10)
(1 > よくわかる最新半導体の基本と仕組み(目次)
西久保靖彦, よくわかる最新半導体の基本と仕組み, 秀和システム, (2003).
(2 > 高校数学でわかる半導体の原理(目次)
竹内淳, 高校数学でわかる半導体の原理, 講談社ブルーバックス, (2007).
(3 > 導電性高分子のはなし(目次)
吉野勝美, 導電性高分子のはなし, 日刊工業新聞社, (2001).
(4 > 有機エレクトロニクス(目次)
長谷川悦雄, 有機エレクトロニクス, 工業調査会, (2005).
(5電子e-, = 0 g/mol, (化学種).
(6酸素空孔Vo, = 0 g/mol, (化学種).
(7金属空孔VM, = 50.9415 g/mol, (化学種).
(8正孔+, = 1.00794 g/mol, (化学種).
(9格子間金属, = 0 g/mol, (化学種).
(10格子間酸素Oi, = 0 g/mol, (化学種).

科学技術振興機構. 参考文献の役割と書き方. 科学技術情報プラットフォーム. https://jipsti.jst.go.jp/sist/pdf/SIST_booklet2011.pdf, (参照).

著者名. 書名. 版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数, (シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.


1.著者名
2.書名
3.版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数,
版表示は2版以降の場合に記述し、初版では省略します。
出版年は西暦で記述します。
ページ数の後に「p.」を付加して、総ページ数であることを示します。
4.(シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.
シリーズ名・シリーズ番号の「(日本の<現代>,第9巻)」とISBNの 「ISBN4-7571-4100-9」は任意記述項目ですので、省略可能です。


<li> <a target="_blank" href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=495"> 3. 電気伝導性の理論 </a> <br/> 齋藤安俊・齋藤一弥. <cite> <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookRequest.asp?nBookRequestID=85"> 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導 </a> </cite>. 内田老鶴圃, ( <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=495"> 参照 2007-2-17 </a> ) . </li>


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=495

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.