HOME 教育状況公表 本日
⇒#55@学会;

LiCoO2薄膜のLiイオン挿入/脱離特性に対する集電材・導電助材の影響


○槙清崇,長正路巧,立花和宏,仁科辰夫,松木健三, 第39回電池討論会 , 仙台国際センター,



LiCoO2薄膜のLiイオン挿入脱離特性に対する集電材導電助材影響

ちょうしょうじは1999年にそれまでの研究電池活物質と導電助材の接触界面おける光励起電流の測定システム構築とその評価というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した1)

1998平成10年度ノート2)
1998年度平成10卒業研究3)
関連講義卒業研究-電気化学2004,発表19984)
学会39回電池討論会宮城県仙台5)

関連講義卒業研究-電気化学2004,コバルトリチウム層状岩塩型6)



◆1998(平成10)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

緒言(C > C1履歴 > 【1998年度(平成10)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).

緒言(C > C1履歴 > 【199 > 学会発表1998@C1,【1998年度(平成10)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).

【学会】第39回電池討論会@宮城県仙台市
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

(1電池活物質と導電助材の接触界面における光励起電流の測定システムの構築とその評価
長正路 巧, 卒業論文, (1999).
(2◆1998(平成10)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(3緒言(C > C1履歴 > 【1998年度(平成10)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).
(4緒言(C > C1履歴 > 【199 > 学会発表1998@C1,【1998年度(平成10)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).
(5【学会】第39回電池討論会@宮城県仙台市
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(6実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).



QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Meeting.asp?nMeetingID=55

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.