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0007.  リチウムイオン二次電池の構造(2013_H25)

立花和宏
http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/

この 講義 電気化学特論 の単元です。 この講義(リチウムイオン二次電池の構造(2013_H25))の親単元は 【2013年(平成25)エネ変】 です。

初版
電池の起電力-電池のONとOFF-
電池の内部抵抗-出力特性と出力密度-
電池キャパシタ何が違うか?-容量とエネルギー密度
分解電圧の測定と電解液の電位窓-過電圧と過充電-
リチウムイオン電池の構造-どこ流れてどこがせき止められるのか?-
高速充放電と電位プロファイル-電気に流れ早くするには-1)
電極の構成要素とその役割-活物質集電体導電助材バインダー
腐食と不働態化-集電体の安定性-
オーミ接触と非直線抵抗

物理量
エネルギー密度2)過電圧3)

プロ電位プロファイル4)

物理量SOC5)放電残量6)DOD7)放電容量8)起電力9)質量エネルギー密度10)電圧降下11)サイクル12)内部抵抗13)温度14)

材料正極活物質15)負極活物質16)

関連講義エネルギー変換化学特論,正極活物質セラミクス17)

関連書籍新しい化学エネルギー変換近未来電池18)



関連講義
卒業研究-電気化学2004,エネルギーデバイス19)
卒業研究-電気化学2004,リチウムイオン次電池の正極20)
卒業研究-電気化学2004,カーボン材料アセチレンブラ21)
電気化学の庵,キルヒホフの法則法則22)

関連書籍
リチウムイオン電池23)


エネルギ > 【201 > 電気エネ > 電池内部の電位プロファイル,電気エネルギーと物質~電池の系譜~
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).

エネルギ > 【201 > セラミッ > 正極活物質とセラミックス,セラミックス材料~正極活物質と導電助材の働き~
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).

緒言(C > 製品調査 > エネルギーデバイス,製品調査
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).

緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウム > リチウムイオン二次電池の正極,リチウムイオン二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(カーボンブラック系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

高等学校 > 高校物理 > 原理と法 > 電磁気学 > キルヒホフの法則(第2法則),電磁気学の法則
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (1849).

(1エネルギ > 【201 > 電気エネ > 電池内部の電位プロファイル,電気エネルギーと物質~電池の系譜~
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).
(2エネルギー密度 E / J/kg.
(3過電圧 η / V.
(4電位プロファイル,距離,電位, (プロット).
(5SOC SOC / .
(6放電残量 Q / mA・h.
(7DOD DOD / .
(8放電容量 Q / mA・h.
(9起電力 E / V.
(10質量エネルギー密度 E / J/kg.
(11電圧降下 VIR / V.
(12サイクル数 n / .
(13内部抵抗 R / Ω.
(14温度 T / K.
(15@ > 活物質 > 正極活物質
正極活物質, (材料).
(16@ > 活物質 > 負極活物質
負極活物質, (材料).
(17エネルギ > 【201 > セラミッ > 正極活物質とセラミックス,セラミックス材料~正極活物質と導電助材の働き~
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).
(18電池とエ > 新しい化学エネルギー変換:近未来電池
山下正通、小沢昭弥, 現代の電気化学, 新星社, (1990).
(19緒言(C > 製品調査 > エネルギーデバイス,製品調査
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).
(20緒言(C > 製品調査 > エネルギ > 電池 > 二次電池 > リチウム > リチウムイオン二次電池の正極,リチウムイオン二次電池
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(21実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(カーボンブラック系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(22高等学校 > 高校物理 > 原理と法 > 電磁気学 > キルヒホフの法則(第2法則),電磁気学の法則
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (1849).
(23電気化学 > エネルギ > リチウムイオン電池
野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, (2004).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> リチウムイオン二次電池の構造(2013_H25) </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11208'> 電気化学特論 <a/a> 講義ノート, 2013. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=4095'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=4095 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-10-17">2019-10-17</time>). </article> </li>

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