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8  第8講 発表の組み立て、偏光と液晶と誘電体

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この 講義 電気化学特論 の単元です。 この講義(第8講 発表の組み立て、偏光と液晶と誘電体)の親単元は 【2007年(平成19)エネ変】 です。

初版
発表の組み立て偏光液晶誘電体

プラズマボール1)で電子の動き確認して発表してみましたこんどは誘電現象の理解深めてゆきましょう

自由電子と束縛電子
導電体と誘電体
誘電分極バネ
電子のふるまいと電磁波
誘電率と屈折率
ガラス
金属と電波の屈折率
マクスウェル方程式

マクスウェル方程式より透明な均質等方性媒質では屈折率は誘電率と透磁率から導かれることがわかります

電子材料としての偏光板や液晶物質

関連講義
液晶パネルのつくり方2)
液晶の高速応答性の評価3)

20074)

エネルギ > 2007 > 第7講 工場と製造プロセス(半導体),2007年(平成19)エネ変
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2007).

品質管理 > 2007 > 第5講  > 液晶パネルのつくり方,第5講 品質管理と品質保証
立花 和宏,品質管理, 講義ノート, (2007).

年間計画 > イベント > 発展実験 > 発展実験 > 液晶の高速応答性の評価,発展実験2007
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

2007年6月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(1エネルギ > 2007 > 第7講 工場と製造プロセス(半導体),2007年(平成19)エネ変
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2007).
(2品質管理 > 2007 > 第5講  > 液晶パネルのつくり方,第5講 品質管理と品質保証
立花 和宏,品質管理, 講義ノート, (2007).
(3年間計画 > イベント > 発展実験 > 発展実験 > 液晶の高速応答性の評価,発展実験2007
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(42007年6月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> 第8講 発表の組み立て、偏光と液晶と誘電体 </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11208'> 電気化学特論 <a/a> 講義ノート, 2007. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1452'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1452 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-10-14">2019-10-14</time>). </article> </li>

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