HOME 教育状況公表 令和4年8月13日

導電性高分子

プロジェクト
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アルミニウム電解コンデンサの模式図

  1 アルミニウム電解コンデンサの模式図
©Copyright Shiraya Takaaki, C1 Laboratory all rights reserved.
©K.Tachibana
11.エネルギー化学 01.界面 13 pedot rekka 0517 1 )

導電性高分子固体電解コンデンサの絶縁破壊

  2 ぱちった
© N.Imai
13.界面 03 pedot

PEDOT

  3 ポリチオフェン ©2016 関口 理希

しらや
89 アルミニウムと導電性高分子を接触させたときのインピーダンス
「 4.結論 導電性高分子が接触すると酸化被膜を作りやすい金属は絶縁性が発現する。」 とあるが、酸化被膜欠陥部へのポリスチレンスルホン酸の極性基が吸着あるいは結合することによる絶縁性の発現であることが、その後の研究で明らかになっていった。
Fig ポリスチレンスルホン酸(空間充填モデルスペースフィリングモデル)
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参考文献

山形大学 准教授

伊藤智博

山形大学 大学院 理工学研究科
C1ラボラトリー 仁科・伊藤(智)研究室
992-8510 山形県 米沢市
城南4丁目3-16
3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
Tel: 0238-26-3753
URL: http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/

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准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

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