学会発表2009@C1

https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/c1/Extra_Syllabus/2009_H21/files.asp
卒業研究(C1-電気化学2004〜) の単元です。

小単元

概要

学会発表2011@C11)

2)

3)

学会発表2006@C14)

5)

6)

7)

学会発表2001@C18)

9)

10)

液晶、スラリーといった実用的な観点からの発表をしました。電気二重層、双極子といった概念を復習しながら、改めて電気化学の奥の深さを思いました。

森田 茉季,…らは、2010年に富山大学五福キャンパス(富山市五福3190) で開催された電気化学会第77回大会において液晶場をプローブとした炭素導電助材の表面官能基の評価について報告している液晶場をプローブとした炭素導電助材の表面官能基の評価11)。

◆12)

第50回電池討論会13)14)【学会】電池討論会

○柳沼雅章,…らは、2009年に国立京都国際会館(〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池)で開催された第50回電池討論会においてリチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析について報告しているリチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析15)。

【学会】16)●表面技術協会

◆17)【学会】平成21年度 化学系学協会東北大会@福島県郡山市

ふみとリチウムイオン二次電池電極合材スラリー中炭素粒子分散剤に関する研究18)たけだ交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用有機溶媒の評価19)なかい分散系バインダ中の界面活性剤が有機エネルギーデバイスにおける集電体と溶媒の界面に及ぼす効果20)

まき液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池負極カーボン材料選びの最適条件の解析21)かわせ液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池正極活物質および類似酸化物の表面特性評価22)

◆23)

2009年電気化学秋季大会24)

立花 和宏 …らは、2009年に東京農工大学小金井キャンパス(小金井市中町2-24-16)で開催された2009年電気化学秋季大会においてバインダーが電池合材スラリーの分散に及ぼす効果と内部抵抗の関係について報告しているバインダーが電池合材スラリーの分散に及ぼす効果と内部抵抗の関係25)。

伊藤智博,小…らは、2009年に東京農工大学小金井キャンパス(小金井市中町2-24-16)で開催された2009年電気化学秋季大会においていとうともひろについて報告しているIn situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価26)。

◆27)

○柳沼雅章,…らは、2009年に幕張メッセ 国際会議場(千葉市美浜区中瀬2-1) で開催された第120回講演大会においてアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード分極によってフッ化皮膜に置換する過程についてについて報告しているアルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード分極によってフッ化皮膜に置換する過程について28)。

○高塚知行,…らは、2009年に幕張メッセ 国際会議場(千葉市美浜区中瀬2-1) で開催された第120回講演大会においてリチウム電池活物質の表面特性が粉体抵抗に及ぼす効果と電極内部抵抗の関係について報告しているリチウム電池活物質の表面特性が粉体抵抗に及ぼす効果と電極内部抵抗の関係29)。

【関連講義】

卒業研究(C1-電気化学2004〜),30)

【前年度】31)

卒業研究(C1-電気化学2004〜),32)

33)

液晶場をプローブとした炭素導電助材の表面官能基の評価
リチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析
バインダーが電池合材スラリーの分散に及ぼす効果と内部抵抗の関係
In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
アルミニウムの表面酸化皮膜が有機電解液中でのアノード分極によってフッ化皮膜に置換する過程について
リチウム電池活物質の表面特性が粉体抵抗に及ぼす効果と電極内部抵抗の関係

関連の展示品

参考文献( 書籍 ・論文 ・URL)