HOME 教育状況公表 本日
⇒#10@卒論;
1999 修士論文

異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-

山形大学  物質化学工学科  松木・仁科研究室    高木泰彦

卒業論文、修士論文、博士論文 1998 1999

【卒論】異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-⇒#10@卒論;
異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-
高木泰彦, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (1).

  1. リサイクル・PRTR
  2. スラリー・バインダー関係
  3. 博士論文C1
  4. 鉛電池関連
  5. 液晶関連
  6. リチウム電池関係
  7. 腐食とエッチング加工に関する発見
  8. ニオブ関係
  9. 接着強度
  10. ゴム
  11. 卒業研究について


異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜導電性発現機構-超高速イオン導電性-

小又のあと引きつぎました1)
微小電極2)使った溶液抵抗の測定しました3)

炭素酸化マンガン接触させてどうなるか調べました

高木泰彦…らは1998年に秋田市文化会館で開催された表面技術協会 98回講演大会において異種界面接触によるアルミニウム陽極酸化皮膜の絶縁破壊について報告している4)

高木泰彦…らは1998年に長岡技術科学大学で開催された1998年電気化学秋季大会においてアルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触よるリーク電流インピーダンス挙動の関係について報告している5)

1998平成10年度ノート6)
1997平成年度ノート7)

たかぎ8)
要約 たかぎは1997年にそれまでの研究(暫定)電池インビーダンス測定いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した9)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,1998年度平成10卒業研究10)
集電体|活物質11)





実験方法 > 電極 > 微小電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

アルミニウムの陽極酸化反応の高速サイクリックボルタンメトリによる検討-溶液抵抗の影響とそのコンピュータシミュレーション-
高木泰彦,電気化学会第65回大会講演要旨集 (1).

異種界面接触によるアルミニウム陽極酸化皮膜の絶縁破壊
立花和宏,○高木泰彦,仁科辰夫,松木健三,表面技術協会 第98回講演大会講演要旨集 (1).

アルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触によるリーク電流とインピーダンス挙動の関係
高木泰彦,1998年電気化学秋季大会講演要旨集 (1).

◆1998(平成10)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

◆1997年(平成9)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

緒言(C > C1履歴 > 【1998年度(平成10)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).

結果と考 > 考察と討 > 電極に内 > 集電体|活物質(界面),電極に内在する界面
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1アルミニウム陽極酸化における定電位電流絞り込み過程での皮膜成長機構
小又 一義, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (1).
(2実験方法 > 電極 > 微小電極,電極
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3アルミニウムの陽極酸化反応の高速サイクリックボルタンメトリによる検討-溶液抵抗の影響とそのコンピュータシミュレーション-
高木泰彦,電気化学会第65回大会講演要旨集 (1).
(4異種界面接触によるアルミニウム陽極酸化皮膜の絶縁破壊
立花和宏,○高木泰彦,仁科辰夫,松木健三,表面技術協会 第98回講演大会講演要旨集 (1).
(5アルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触によるリーク電流とインピーダンス挙動の関係
高木泰彦,1998年電気化学秋季大会講演要旨集 (1).
(6◆1998(平成10)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(7◆1997年(平成9)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(8(暫定)電池のインピーダンスの測定
高木 泰彦, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(9(暫定)電池のインピーダンスの測定
高木 泰彦, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(10緒言(C > C1履歴 > 【1998年度(平成10)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1998).
(11結果と考 > 考察と討 > 電極に内 > 集電体|活物質(界面),電極に内在する界面
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).


緒言

背景

工業製品や材料について調べます。 研究プロジェクトに参加するのもいいでしょう。

目的

実験方法

工学部の場合、モノヅクリの研究論文ですから、準備するもの、作成手順、そして評価と述べてゆきます。評価だけの論文はあまりよくありません。 できるだけエコ研究・DIYを目指しましょう。

サンプル 消耗品は、購入先(業者、店舗、ネット)なども示して、 にまとまっていると読者が追試しやすいです。

準備するもの

サンプル 履歴

作成手順

消耗品履歴

評価の方法

装置使用履歴

管理の方法

管理の方法を示してください。試作品やデータの管理の方法、リユース、リサイクルや廃棄の方法があるとありがたいです。

結果と考察

物理量起電力E〔V〕など)には 単位を示しましょう。本文中に示すときは、量名と記号を示し、〔〕で単位を示します。グラフの軸や表中では、物理量を単位で割って数値のみを示しましょう。

論文は、文章が集まって段落を作り、段落が集まって、節ができ、節が集まって章ができます。 図や 数式や化学式を使います。 物理量にはnomenclatureがあると良いでしょう。

研究ノート

グラフ、写真)、表などを活用しましょう。

図や表には図題(キャプション)や表題をつけます。 説明にはひとつの段落を使います。

参考文献書籍雑誌口頭発表URL

<li> <article> 高木泰彦. <q><cite> </q></cite>. 山形大学 物質化学工学科 ,修士論文, 1999. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=45'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=45</a>, (参照 <time datetime="2019-3-25">2019-3-25</time>). </article> </li>


修士論文 ©Copyright  1999   高木泰彦,  山形大学  All rights reserved.