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  粉体の粒子径と反応面積

立花和宏
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

この 講義 エネルギー化学特論 の単元です。 この講義(粉体の粒子径と反応面積)の親単元は リチウムイオン二次電池の構造(2011_H23) です。

初版
粉体の粒子径と反応面積

材料正極活物質1)負極活物質2)

物理量比表面積3)

○本田,…らは2011年に横浜国立大学(横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5)で開催された電気化学会第78回大会においてリチウム電池サイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダー選択について報告している4)

葉祐毅,…らは1997年に大阪豊中で開催された第38回電池討論会において正極に LiMn2O4 用いたリチウム次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-について報告している5)


リチウム電池のサイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダーの選択
○本田千秋,八重樫起郭,藤田圭介,佐藤史人,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2011).

正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-
○千葉祐毅,立花和宏,第38回電池討論会講演要旨集 (1997).

(1@ > 活物質 > 正極活物質
正極活物質, (材料).
(2@ > 活物質 > 負極活物質
負極活物質, (材料).
(3比表面積 S / m2/kg.
(4リチウム電池のサイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダーの選択
○本田千秋,八重樫起郭,藤田圭介,佐藤史人,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2011).
(5正極に LiMn2O4 を用いたリチウム二次電池の充放電挙動-活物質粒度の影響-
○千葉祐毅,立花和宏,第38回電池討論会講演要旨集 (1997).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



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<li>
<article> 立花和宏. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=3966'> <q><cite> 粉体の粒子径と反応面積 </q></cite> </a>.
山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11208'> エネルギー化学特論 <a/a> 講義ノート, 2012.
<a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=3966'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=3966 </a> ,  (参照 <time datetime="2020-7-13">2020-7-13</time>). </article> </li>
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