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  EDLCのボルタモグラム解析


この 講義 卒業研究(C1-電気化学2004~) の単元です。 この講義(EDLCのボルタモグラム解析)の親単元は EDLCのボルタモグラム です。

初版
ありがとうございますあっちゃいましたねまだデータが足らないので推定の域ですが界面の電子数はn=2ぐらいになってるみたいですねとすると界面に関わる欠陥の正体が有効電荷の酸素空孔という仮説とも矛盾しませんね関数カタチ同形なんで単に呼び方の問題なんですけどバトラーフォルマーより不定比半導体の電気伝導モデルと呼んだ方がいいかもしれません1)

EDLC実測値2)
EDLC理論3)

評価対象
EDLCAu|親水化AB|電解液4)
EDLCAu|高比表面積親水化AB1.4M TEMABF4/PC5)

EDLC実測値グラフ.

EDLC理論値グラフ.

(1 > 電気伝導性の理論
齋藤安俊・齋藤一弥, 金属酸化物のノンストイキオメトリーと電気伝導, 内田老鶴圃, (1987).
(2EDLC実測値グラフ.
(3EDLC理論値グラフ.
(4EDLC:Au|(親水化AB)|電解液対象.
(5EDLC:Au|(高比表面積・親水化AB)|1.4M TEMA・BF4/PC対象.

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> Japan Science and Technology Agency. <q><cite> EDLCのボルタモグラム解析 </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11063'> 卒業研究(C1-電気化学2004~) <a/a> 講義ノート, 2007. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1223'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1223 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-8-25">2019-8-25</time>). </article> </li>

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