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セラミックス序論

堂山昌男・山本良一. セラミック材料 . 東京大学出版会,.

参照元

講義ノートセラミックス材料~正極活物質と導電助材の働き~(2011_H23)


出典・引用元


引用・概要・要約・抄訳

セラミ材料目次1)

セラミックス序論
セラミックスとは?
セラミックス序論
アルミナ2)
チタンバリウム3)
フェライト4)
酸化ケイ5)
酸化亜鉛6)
ジルコニア7)
黒鉛8)
ダイヤモンド9)
炭化ケイ10)
窒化ケイ11)

(1 > セラミック材料(目次)
堂山昌男・山本良一, セラミック材料, 東京大学出版会, (1986).
(2酸化アルミニウムAluminum OxideAl2O3, = 101.9612 g/mol, (化学種).
(3チタン酸バリウムBaTiO3, = 233.2082 g/mol, (化学種).
(4四酸化三鉄Fe3O4, = 231.5386 g/mol, (化学種).
(5二酸化珪素SiO2, = 60.0843 g/mol, (化学種).
(6酸化亜鉛Zinc OxideZnO, = 81.3894 g/mol, (化学種).
(7酸化ジルコニウムZrO2, = 123.2228 g/mol, (化学種).
(8グラファイトgraphiteC, = 12.011 g/mol, (化学種).
(9ダイヤモンドC, = 12.011 g/mol, (化学種).
(10炭化ケイ素SiC, = 40.0965 g/mol, (化学種).
(11窒化ケイ素SiN, = 42.0922 g/mol, (化学種).

書評・注釈・コメント

材料シリカ1)

単体2)
初歩的なバンド理論3)
カーボン系材料の負極特性4)
炭素材料5)




(1@ > 無機材料 > ガラス > 二酸化ケ > シリカ
シリカ, (材料).
(2 > 単体
木田茂夫著, 無機化学, 裳華房, (1989).
(3 > 初歩的なバンド理論
P.A.Cox著/魚崎浩平[ほか]訳, 固体の電子構造と化学, 技報堂出版, (1989).
(4 > カーボン系材料の負極特性
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池-材料と応用-第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(5石炭化学 > 炭素材料
野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, (2004).

科学技術振興機構. 参考文献の役割と書き方. 科学技術情報プラットフォーム. https://jipsti.jst.go.jp/sist/pdf/SIST_booklet2011.pdf, (参照).

著者名. 書名. 版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数, (シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.


1.著者名
2.書名
3.版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数,
版表示は2版以降の場合に記述し、初版では省略します。
出版年は西暦で記述します。
ページ数の後に「p.」を付加して、総ページ数であることを示します。
4.(シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.
シリーズ名・シリーズ番号の「(日本の<現代>,第9巻)」とISBNの 「ISBN4-7571-4100-9」は任意記述項目ですので、省略可能です。


<li> 堂山昌男・山本良一. セラミック材料. 東京大学出版会, ( <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=345"> 参照 2006-6-10T16:30:39+09:00 </a> ) . </li>


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