0001.2002.  【2002年度(平成14)卒業研究】

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卒業研究(C1-電気化学2004〜) の単元です。

小単元

概要

電気化学

かたくらいとう

すず酸化劣化したリチウム二次電池用電解液の分析1)電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析2)かみむら高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析3)なりた二酸化マンガンを活物質としたKOH水溶液を電解液に用いたマンガン二次電池の能力低下に影響を及ぼす諸因子の検討及び研究結果のWEB上での公開4)かね

えび生体を対象とした高感度L−バンドESR装置の開発5)In vivo ESR/TEMPO繰り返し投与法によるラットの抗酸化能に関する研究6)

おかだニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価7)よしえ有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響8)きのアルミニウム電極への炭素塗布圧の影響9)むっし種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御10)かずみアルミニウム集電体への炭素導電助材の塗布圧による充放電性能への影響11)リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化12)さぬき正極集電体にニオブを用いたリチウム二次電池の充放電サイクルの特性の評価13)

学会43回電池討論会福岡県福岡博多2002-10-12 【学会】第43回電池討論会@福岡県福岡市(博多)

電気化学

立花和宏,○…らは2002年に横浜で開催された2002電気化学秋季大会において有機電解液中のアルミニウム炭素導電助材界面接触抵抗低減によるレート特性向上について報告している有機電解液中のアルミニウム/炭素導電助材界面の接触抵抗低減によるレート特性の向上14)

立花和宏,,窒化ニオブ,平成14年度窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化15)

刊行物2002_H14知的財産16)

2012年度平成24卒業研究【2012年度(平成24)卒業研究】17)

2011年度平成23卒業研究【2011年度(平成23)卒業研究】18)

2010年度平成22卒業研究【2010年度(平成22)卒業研究】19)

2009年度平成21卒業研究【2009年度(平成21)卒業研究】20)

2008年度平成20卒業研究【2008年度(平成20)卒業研究】21)

2007年度平成19卒業研究【2007年度(平成19)卒業研究】22)

2006年度平成18卒業研究【2006年度(平成18)卒業研究】23)

2005年度平成17卒業研究【2005年度(平成17)卒業研究】24)

2003年度平成15年度卒業研究【2003年度(平成15)卒業研究】25)

2004年度平成16卒業研究【2004年度(平成16)卒業研究】26)

2001年度平成13卒業研究【2001年度(平成13)卒業研究】27)

1999年度平成11卒業研究【1999年度(平成11)卒業研究】28)

1998年度平成10卒業研究【1998年度(平成10)卒業研究】29)

1997年度平成卒業研究【1997年度(平成9)卒業研究】30)

炭素材料利用した廃電池活物質リサイクルの為の研究奨学寄付金411023炭素材料を利用した廃電池活物質リサイクルの為の研究(奨学寄付金411023)31)

非水溶液電解液次電池−JST委託研究非水溶液電解液二次電池32)

関連講義

電気化学の庵,2000s33)

卒業研究-電気化学2004,20012003尾形仁科研究室2001〜2003:尾形・仁科研究室 34)

有機電解液中のアルミニウム/炭素導電助材界面の接触抵抗低減によるレート特性の向上
窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化

関連の展示品

参考文献書籍論文 ・URL)