HOME 教育状況公表 本日
⇒#475@講義;

0001.2004.  【2004年度(平成16)卒業研究】

/amenity/Laboratory/C1/C1.aspx?year=2004

この 講義 卒業研究(C1-電気化学2004~) の単元です。 この講義(【2004年度(平成16)卒業研究】)の親単元は C1履歴 です。

初版
2005年度平成17卒業研究1)
2004平成16年度研究ノート2)

佐藤和美3)4)
おいかわ5)さとる6)7)はら8)おおき9)10)くぼ11)あかみね12)オーツー13)かね14)


9月には宇部興産15)や松下村塾16)
いったねえ17)
11月に中国の工場18)

45電池討論会で京都19)の圓通寺延暦寺鞍馬山20)もいきました21)

いわきも見学しました22)
東洋アルミ23)大阪梅田OSホテル

2004/01/18 ㈱技術情報協会 セミナー東京
リチウムイオン電池の正極集電体
2004/09/17平成16年度化学系学協会連合東北地方大会-盛岡24)
PRTR法に対応した化学物質管理公開システム開発
リチウムイオン電池の有機電解液分解に伴うラジカル発生の抑制

赤峰広規らは2004年に岩手県盛岡市で開催された化学系学協会連合東北地方大会においてニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果について報告している25)

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善
酸化マンガン用いたレドクスキャパシタの特性改善
鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化のその場観察法による可視化
2004/10/07 ECS/JESイホノルル
Effect of Water Impurity on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film
2004/10/2121回ARS奈良まほろばコンファレンス奈良
リチウムイオン電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム
2004/11/2745電池討論会京都
ITEの新添加剤加えた新しい長寿命鉛電池の中国工場での製造
中国トラ電池電気自転車電池充放電特性劣化状態
リチウムイオン電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響障害者老人用の電動車椅子の電池の再生
リチウムイオン電池における正極合材のバインダーアルミニウム集電体の表面接触特性
導電助材及び電池活物質ゴム支持体に均混練したリチウムイオン電池の正極特性の評価
2005/01/18 ㈱技術情報協会 セミナー東京
固体電解コンデンサ耐電圧漏れ電流アノード酸化皮膜表面欠陥カソード材料接触界面
2005/01/26 電気化学関東支部講演会東京
リチウムイオン電池アルミニウム集電体電池合材の界面設計
2005/02/9 古河電池講演大阪
リチウムイオン電池アルミニウム集電体
2005/03/28 東洋アルミ講演大阪
アルミニウム集電体に求められる機能

関連講義卒業研究-電気化学2004,刊行物2004◆H1626)

関連講義仁科先生の工場見学ルポ,キリンビール株式会社-横浜工場神奈川県27)

緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).

◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

化学・化 > 宇部興産株式会社宇部本社,化学・化学分析関係
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).

ミュージ > 人物記念 > 松下村塾,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2004).

Effect of Water Impurity on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film in Organic Electrolyte
Y. Tanaka, K. Tachibana, T. Endo,T. Nishina,ECS/JES講演要旨集 (2004).

特になし > 中国進出する工場,特になし
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).

【学会】第45回電池討論会@京都府京都市
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

建築、土 > 寺社仏閣 > 平安仏教 > 蓮華寺,平安仏教(天台宗、真言宗など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2004).

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第45回電池討論会講演要旨集, pp.556-557 (2004).

ミュージ > 博物館 > いわき市石炭・化石館,博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

【学会】平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果
赤峰広規,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会講演要旨集 (2004).

結果と考 > 論文・報 > 刊行物@C1(2004◆H16),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

食品&飲 > アルコー > キリンビール株式会社-横浜工場@神奈川県,アルコール飲料(清酒、ビール、ワイン)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).

(1緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).
(2◆2004(平成16)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(3リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2006).
(4エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御
田中 良樹, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2006).
(5電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上
及川 文成, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(6リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
(7安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(8クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(9導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価
大木 信典, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
(10エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究
大木 信典, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(11リチウムイオン二次電池充電時の正極におけるラジカル生成条件
久保篤嗣, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(12二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析
赤峰広規, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(13リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
大津 拓也, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
(14電解液中での種々のバルブメタルのアノード酸化における速度論的パラメータ
金子 英樹, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2005).
(15化学・化 > 宇部興産株式会社宇部本社,化学・化学分析関係
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).
(16ミュージ > 人物記念 > 松下村塾,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2004).
(17Effect of Water Impurity on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film in Organic Electrolyte
Y. Tanaka, K. Tachibana, T. Endo,T. Nishina,ECS/JES講演要旨集 (2004).
(18特になし > 中国進出する工場,特になし
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).
(19【学会】第45回電池討論会@京都府京都市
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(20建築、土 > 寺社仏閣 > 平安仏教 > 蓮華寺,平安仏教(天台宗、真言宗など)の寺院
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2004).
(21リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第45回電池討論会講演要旨集, pp.556-557 (2004).
(22ミュージ > 博物館 > いわき市石炭・化石館,博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(23集電体に求められる電気化学特性
立花 和宏, 東洋アルミ講演会, (2005).
(24【学会】平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(25ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果
赤峰広規,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,化学系9学協会連合東北地方大会講演要旨集 (2004).
(26結果と考 > 論文・報 > 刊行物@C1(2004◆H16),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).
(27食品&飲 > アルコー > キリンビール株式会社-横浜工場@神奈川県,アルコール飲料(清酒、ビール、ワイン)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2004).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> Japan Science and Technology Agency. <q><cite> 【2004年度(平成16)卒業研究】 </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11063'> 卒業研究(C1-電気化学2004~) <a/a> 講義ノート, 2004. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=475'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=475 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-8-25">2019-8-25</time>). </article> </li>

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=475

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.