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⇒#533@研究ノート;

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関係者(共同研究者)

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weeklyレポート
20060612~20060616
目的:(1)0.1 M PBSを用いたC-PRO検量線の作成(2)イネの全量抽出を行い、ストレス負荷の際に使用する部位及びC-PROを吸水させる時間を検討する。
実験:イネを3つのグループに分ける(A・B・C、D・E・F、G・H・I)。各測定条件に合わせて25mMのC-PROを30分間吸わせ、5つの部位の分け全量抽出を行ってX-band ESR装置で測定した。
結果と考察:全量抽出の結果を表3,4,5に示す。各イネの中で1g当たりの物質量[mol/g]が最大の部位を比較すると(表6)、A・B・C では部位4または5(茎部分)で最大値が計測されたが、D・E・F 及びG・H・Iでは部位3(葉の下部)で最大値が計測された。またその量は個体差があるものの、IE水に長く浸けたほうが大きくなった。
今後の課題:X-band ESR装置でのストレス応答計測の実験を行う。

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
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◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
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