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⇒#505@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


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Weeklyレポート
日時:2006年5月22日~2006年5月26日
目的:使用する植物を決定する。
方法:実際に学校周辺の植物を採集し、文献で調べた。また、スプラウト3種類(ブロッコリー、レッドキャベツ、マスタード)についてC-PROの全量抽出をおこなった。手順は①植物にC-PROを30分吸わせた後、約1cm2に切り取り0.1Mリン酸緩衝溶液1m?を入れて乳鉢ですり潰した。②遠心分離機(10000rpm,5min)で処理し、上澄み液を100μ?取り出し、2mMフェリシアン化カリウム溶液を50μ?加えX-band ESR装置で測定した。
結果:測定結果からレッドキャベツとマスタードのスプラウト、そしてトウミョウ、カタバミを使用する。
今後の計画:全量抽出の結果をまとめ、L-band ESR 装置の使用方法を学ぶ。

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表サンプル(履歴)
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