HOME 教育状況公表 令和4年10月7日
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ADFS 2.0とShibboleth IDPの連携

⇒#1764@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

ADFS 2.0Shibboleth IdP Claims Provider Trustとして登録することでWSフェデレーションと連携できる.

たとえばシェアポイント(SharePoint)サーバシボレスIdPによる認証でログインしたい場合

SharePointクレーム認証サーバADFS 2.0認証サーボスに指定する
次にADFS 2.0の認証プロバイダーShibboleth IdPに設定する

このつのプロセスによってWindows系のADFS, WSフェデレーションシボレスSAML2.0相互交換できる

ADFS 2.0サービスポイントShibboleth SPやWSフェデレーションウェブサービスから見るとADFS 2.0IdPとして動作するShibboleth IdPなどSAMLベースの認証プロバイダーから見るとADFS 2.0SPとして動作するようになっている

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
履歴ID概要

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=1764


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http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

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