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🌡️ 📆 令和6年4月12日
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🗒️ 尾形研究室基礎実験(装置編、新4年生向) 担当

⇒#122@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#🗒️👨‍🏫非反転増幅回路#🗒️👨‍🏫ボルテージフォロア#🗒️👨‍🏫電子#🗒️👨‍🏫実験#🗒️👨‍🏫電源#🗒️👨‍🏫回路#🗒️👨‍🏫乾電池#🗒️👨‍🏫電子#🗒️👨‍🏫部品#🗒️👨‍🏫工作

尾形研究室基礎実験(装置編、新4年生向)
担当 2005-M2-J

実験:非反転増幅回路、ボルテージフォロアの作成
目的:基礎的な電子工作の習得
準備するもの:基礎実験テキスト、テスター、実験ノート
実験方法:基礎実験テキストを参考に非反転回路、ボルテージフォロアを作成する。作成順番は各々に任せる。非反転増幅回路の増幅率はテキストの内容にとらわれず各自で設定してもかまわない。
(1) 基礎実験テキストより簡単なものでいいので回路図を作成する。
(2) こちら側で作成した回路図を配るのでそれを元に方眼紙を用いて配線図を作成する。その時同時に使用部品のリストを作成する。今回作成する回路の配線はみの虫コードを使わずスズめっき線で直接接続するため、配線が重ならないよう電子部品の配置、配線を十分検討するように。また電源供給は乾電池を使わずに実験用電源回路より供給する。それについては実験中に説明をする。
(3) 配線図が出来たら基盤に電子部品を半田付けし、スズめっき線でそれぞれの端子を接続する。
(4) 回路が完成したらテスターを用い動作確認をする。
(5) 動作確認終了後もう一方の回路作成を同様の手順で行う。必要のない電子部品や配線の半田を取り除き新たに配線し回路を作成する。同様に動作確認を行う。

レポートについて
回路図、配線図、使用部品のリスト、実際に作成した回路の写真、動作確認時の測定条件と測定値は必ず載せること。その他は自由に作成してください

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
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◇ 参考文献


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=122

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