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0001.  リチウムイオン二次電池の電極構造と構成材料の機能

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この 講義 リチウムイオン二次電池の高速充放電化と制御技術 の単元です。 この講義(リチウムイオン二次電池の電極構造と構成材料の機能)の親単元は リチウムイオン二次電池の高速充放電化と制御技術 です。

初版
リチウムイオン次電池の電極構造と構成材料の機能
1-1.電池キャパシタ違い1)
1-2.電池起電力内部抵抗2)
1-3.充放電時の電位プロファイル
1-4.高速充放電と律速過程
1-5.活物質と電極電位3)
1-6.電解液イオン輸送
1-7.導電助材と電子輸送4)
1-8.集電体の不働態化皮膜と耐食性5)
1-9.バインダーの存在と機能6)

電池とキャパシタ,特になし
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2005).

電池の起電力と分解電圧,特になし
遠藤 昌敏,無機・分析化学応用実験, 講義ノート, (2005).

クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会, (2005).

一次電池および二次電池の充放電時における正極導電助材としての炭素材料の機能
○立花和宏,第38回電池討論会, (1997).

有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響
立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会, (2002).

炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価
○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,第49回電池討論会, (2008).

(1電池とキャパシタ,特になし
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2005).
(2電池の起電力と分解電圧,特になし
遠藤 昌敏,無機・分析化学応用実験, 講義ノート, (2005).
(3クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会, (2005).
(4一次電池および二次電池の充放電時における正極導電助材としての炭素材料の機能
○立花和宏,第38回電池討論会, (1997).
(5有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響
立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会, (2002).
(6炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価
○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,第49回電池討論会, (2008).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> リチウムイオン二次電池の電極構造と構成材料の機能 </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11162'> リチウムイオン二次電池の高速充放電化と制御技術 <a/a> 講義ノート, 2009. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=2604'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=2604 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-9-23">2019-9-23</time>). </article> </li>

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