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4. 第4章 粉体材料・炭素材料・多孔質材料・イオン導電体・誘電体のモルフォロジーと物性の求め方

立花 和宏監修、ほか. インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方 . 技術情報協会,.

参照元

講義ノート


出典・引用元


引用・概要・要約・抄訳

 粉体材料炭素材料多孔質材料イオン導電体誘電体モルフォロジーと物性の求め方

1 粉体材料モルフォロジーと物性分散
 1 粒子の大きさの定義
  1.1 粒子
    1.1.1 幾何学的粒子径
    1.1.2 動力学的粒子径
    1.1.3 光学的粒子径
  1.2 粒子径分布
  1.3 代表粒子径
 2 電気的性質
  2.1 誘電性
  2.2 電気伝導性
 3 分散性の評価
  3.1 付着力
  3.2 沈降法による分散性評価
  3.3 レーザ光による分散性評価

2 炭素材料インピーダンス測定
 1 粉体成型した電池キャパシタ電極
  1.1 キャパシタ用の電極として使用される活性炭粉末の場合
  1.2 Liイオン電池用の電極して使用される黒鉛の場合

3 電極ナノ多孔構造のインピーダンス解析
 1 電気化学デバイスの反応素過程とナノ構造電極
  1.1 電極表面へのイオン輸送
  1.2 電極表面への電子供給
  1.3 電極表面での電気化学反応
  1.4 電極活物質中でのイオン拡散
  1.5 リチウムイオン次電池以外の電気化学デバイスの場合
 2 ナノ構造電極
  2.1 EDLCナノ多孔カーボン電極
  2.2 LIB用ナノ多孔性a-V2O5/C電極

4 イオン導電体誘電体導電率誘電率の求め方
 1 データ解析の概略
 2 イオン導電体
 3 誘電体

インピーダンスの測定ノウハウデータ解析の進め方目次1)
(1インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方(目次)
立花 和宏監修、ほか, インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方, 技術情報協会, (2009).

書評・注釈・コメント

科学技術振興機構. 参考文献の役割と書き方. 科学技術情報プラットフォーム. https://jipsti.jst.go.jp/sist/pdf/SIST_booklet2011.pdf, (参照).

著者名. 書名. 版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数, (シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.


1.著者名
2.書名
3.版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数,
版表示は2版以降の場合に記述し、初版では省略します。
出版年は西暦で記述します。
ページ数の後に「p.」を付加して、総ページ数であることを示します。
4.(シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.
シリーズ名・シリーズ番号の「(日本の<現代>,第9巻)」とISBNの 「ISBN4-7571-4100-9」は任意記述項目ですので、省略可能です。


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<a target="_blank" href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=750"> 4. 第4章 粉体材料・炭素材料・多孔質材料・イオン導電体・誘電体のモルフォロジーと物性の求め方 </a>
<br/> 立花 和宏監修、ほか.
<cite> <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookRequest.asp?nBookRequestID=220"> インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方 </a> </cite>.
技術情報協会, ( <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=750"> 参照 2009-1-14 </a> ) .
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