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🗒️ 2003年8月

⇒#744@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2003.html

#🗒️👨‍🏫8月#🗒️👨‍🏫2003年

2003年8月

瀧澤直子氏逝去。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

雨の夜。仙台でしめやかに行われた御通夜にいって、学友とお見送りしました。
いつもほがらかであかるくて、ほんと、素敵な娘さんでした。

瀧澤直子らは、2000年に秋田で開催された平成12年度化学系7学協連合東北地方大会において溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の腐食抑制について報告している1)。

瀧澤直子は、2001年に、それまでの研究を溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した2)。

2003年7月3)
2003年9月4)

◆2003(平成15)年度ノート5)
●2003年度(平成15年度)卒業研究6)



溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の腐食抑制
立花和宏,○滝澤直子,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).

2003年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2003).

2003年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2003).

◆2003(平成15)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2003).

緒言(C > ï¼£ï¼‘履歴 >  【2003年度(平成15)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2003).

(1溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の腐食抑制
立花和宏,○滝澤直子,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).
(2溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構
瀧澤 直子, 卒業論文, (2001).
(32003年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2003).
(42003年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2003).
(5◆2003(平成15)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2003).
(6緒言(C > ï¼£ï¼‘履歴 >  【2003年度(平成15)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2003).

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
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