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🗒️ 【論文】さとる;コッククロフトウォルトン回路

⇒#728@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/
#2

発行:2006年12月

34. Design and Operation verification of Integraetd Battery Assembly Charger Using Cockcroft Walton Circuit 共著 2006.12 J.Asian Electric Vehicles
4(12):
pp. コッククロフトウォルトン回路をリチウムイオン二次電池に応用し検証した。
担当部分「実験と論文作成」
(Kazuhiro Tachibana, Satoru Tanaka, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Tateaki Ogata and Michio Sugawara)

さとる1)
さとるは、2007年に、それまでの研究を安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した2)。

【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認3)

【雑誌】J.Asian Electric Vehicles4)



【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【雑誌】J.Asian Electric Vehicles
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

(1リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
田中 智, 山形大学  ç‰©è³ªåŒ–学工学科, 卒業論文 (2005).
(2安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  ç‰©è³ªåŒ–学工学科, 修士論文 (2007).
(3【投稿】組み電池のためのコッククロフトウォルトン回路を用いた充電器の設計と動作確認
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(4【雑誌】J.Asian Electric Vehicles
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
*

◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
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