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🌡️ 📆 令和6年6月16日
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🗒️ ESRで発見!EC+DEC、PC+DME

⇒#59@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#🗒️👨‍🏫ESR#🗒️👨‍🏫EC#🗒️👨‍🏫炭素#🗒️👨‍🏫塗布#🗒️👨‍🏫アルミニウム

XバンドESR装置(JEOL FR-30)1)で発見!

EC+DEC系2)、PC+DME系、の両方で確認。

炭素を塗布したアルミニウムの接触抵抗については佐藤和美らの発表があります。
炭素を塗布するとESR信号がなくなる?

坂本君の論文。
鈴木君の論文(東北地方学会で発表)。

鈴木とものり君の論文。
鈴木雄一君の論文

久保君のノート3)や発表があります4)。



XバンドESR装置測定装置.

EC+DEC系,有機電解液(リチウム電池、EDLC)
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

タンタル表面での電解生成物。
立花和宏, 研究ノート, (2004).

炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析
○久保篤嗣,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 2005年電気化学秋季大会, (2005).

(1XバンドESR装置測定装置.
(2EC+DEC系,有機電解液(リチウム電池、EDLC)
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(3タンタル表面での電解生成物。
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(4炭素を塗布したバルブメタル表面上における有機電解液酸化分解のラジカル分析
○久保篤嗣,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 2005年電気化学秋季大会, (2005).

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
607
613
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
1999 R-19 H11 S74 T88 M132
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
*

◇ 参考文献


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