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⇒#46@研究ノート;

タンタル表面での電解生成物。

日時
関係者(共同研究者)


にらさわくん7の結果ではタンタル表面にぴらぴらができた。

久保くん8の結果では、タンタル9を過塩素酸リチウム/PC+DME1011で強引に電流を流して分極したらピラピラはできなかったが、なんかが糸のように流れ落ちていった。にらさわくんの実験結果とのすりあわせを行う。電解液の酸化分解について検討中。ESR信号を確認!12


(7有機電解液を用いた生体材料金属の電解エッチング法の開発
韮澤 祐司, 卒業論文, (2002).
(8リチウムイオン二次電池の有機電解液分解に伴う劣化原因の解明
久保篤嗣, 卒業論文, (2005).
(9Nキン タンタル箔(2)試料.
(101M LiClO4[PC/DME=5/5=(v/v)] 宇部興産試料.
(11過塩素酸リチウム EC+DEC試料.
(12ESRで発見!EC+DEC、PC+DME
久保篤嗣, 研究ノート, (2004).


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