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🌡️ 📆 令和6年6月19日
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🗒️ Shibboleth IdP 2.1.2へのバージョンアップの検証

⇒#1149@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

https://upki-portal.nii.ac.jp/docs/fed
#UPKI

Shibboleth Idp 2.1.2へのバージョンア

学術認証フェデレーション(UPKI-Fed)試行運用加説明会1)加し海外SPなどではShibboleth 1.3も利用されているためShibboleth 1.3/2.0つの仕様に対応したShibboleth IdP構築することが必要であることがわかった

UPKI-学術認証フェデレーション2)技術ガイドhttps://upki-por…によるとそれほど面倒な設定はないようだったのでひとまずShibboleth 2.0からShibboleth 2.1.2へのバージョンア行った

また山形大学のShibboleth Metaデータ管理しているデータベース構造Shibboleth 1.3/2.0つのバージョンに対応したメタデータ格納できるようにフィールドの拡張行った3)またデータベース表示するaspページコードも対応した

バージョンアしたらなんだかeduPersonTargetedIDの形式が変わったぞ?
以前まではシュ形式だったのに2.1.2からはUUID形式(Type4)なっている?
UPKI加している他の人に聞いてみよう!!https://upki-por…
なるほどこんなところhttps://upki-por…ソースコードが管理さているのかぁソースコード読んだほうがはやそうなのでひとまず読んでみました4)国立情報学研究所5)山地先生ありがとうございます
その後京産大の秋山よりバグの報告がShibbolethプロジェクトのJIRAに掲載されておりshibboleth-commons 1.1.3で改善されるとのことであったhttps://upki-por…6)

改善されたShibboleth 2.1.xのケージリリースされるまではStoredIDでなくComputeID利用することで回避できるのではないか?

Shibboleth IdP 2.1.3バージョンアしたところ改善されてるようだ7)

Shibboleth 2.0.0(初期)
https://upkishib…!https://amenity2…!jBPwOdZkz6mm84RdCNegfPNWu8c=

Shibboleth 2.1.2(更新後メタデータ更新後)
https://upkishib…!https://amenity2…!0b000ab7-2fa7-4ebf-b387-fdd63dc15cf6

Shibboleth 2.1.2(更新後;メタデータ更新後ComputedID)
https://upkishib…!https://amenity2…!jBPwOdZkz6mm84RdCNegfPNWu8c=


バージョン Shibboleth IdP 2.0.0
バージョン Shibboleth IdP 2.1.2

メタデータテンプレートhttps://upki-por…

構築記録
UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.18)
UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.29)

関連講義
サイバーキャンパス鷹山,UPKI関係資料10)

関連URL
シボレスIdPメタデータ生成支援ツール
https://a.yamaga…
シボレスSPメタデータ生成支援ツール
https://a.yamaga…



高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報 > UPKI > UPKI-学術認証フェデレーション,UPKI-シングルサインオン(SSO)実証実験
仁科 辰夫,サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2009).

学術認証フェデレーションに対応するためのメタデータの更新作業
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

差分-Shibboleth IdP (2.0.0 - 2.1.2; StoredID)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報学研究所,大学共同利用機関法人
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

Shibboleth IdP 2.1.3へのバージョンアップ
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

Shibboleth IdP 2.1.3へのバージョンアップ
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.1)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.2)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).

高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報 > UPKI > UPKI関係資料,UPKI-シングルサインオン(SSO)実証実験
仁科 辰夫,サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2009).

(1学術認証フェデレーション(UPKI-Fed)試行運用参加説明会会議.
(2高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報 > UPKI > UPKI-学術認証フェデレーション,UPKI-シングルサインオン(SSO)実証実験
仁科 辰夫,サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2009).
(3学術認証フェデレーションに対応するためのメタデータの更新作業
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(4差分-Shibboleth IdP (2.0.0 - 2.1.2; StoredID)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(5高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報学研究所,大学共同利用機関法人
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(6Shibboleth IdP 2.1.3へのバージョンアップ
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(7Shibboleth IdP 2.1.3へのバージョンアップ
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(8UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.1)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(9UPKI用Shibboleth IdPの構築記録(OS環境の設定 No.2)
伊藤 智博, 研究ノート, (2009).
(10高等学校 > 高校公民 > 政治・経 > 独立行政 > 大学共同 > 国立情報 > UPKI > UPKI関係資料,UPKI-シングルサインオン(SSO)実証実験
仁科 辰夫,サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2009).

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
履歴ID概要
109

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西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
2012 R-6 H24 S87 T101 M145
2013 R-5 H25 S88 T102 M146
2014 R-4 H26 S89 T103 M147
*

参考文献


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=1149
名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
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名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
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〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

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