HOME 教育状況公表 令和2年10月31日
⇒#748@レビュー;

2. 第2章 電池特性とインピーダンス

立花 和宏監修、ほか. インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方 . 技術情報協会,.

参照元

講義ノート


出典・引用元


引用・概要・要約・抄訳

 電池特性インピーダンス

-基礎と測定装置の種類使い方-


インピーダンスの基礎
 1 減衰振動の諸相 -緩和現象と共鳴吸収-
 2 応答函数とその性質
  2.1 直列RC要素
  2.2 並列RC要素
  2.3 応答函数
 3 周波数応答函数としての複素インピーダンス
 4 分散関係

2 電池特性インピーダンス
 1 電池の起電力と内部抵抗-電気が流れてなくても電圧がある
 2 なぜ交流分極行うか?-ファラデーの電気分解の法則
 3 合材電極の構造と集合粒子の取り扱い
 4 物性値と特性値断面積表面積
 5 バルク界面電流集中と接触抵抗

3 インピーダンス測定に使用する装置の種類と使い方
 1 装置の種類
  1.1 概要
    1.1.1 インピーダンス測定器の種類
        LCRメータ FFT(高速フーリエ変換)
        クインアンプ(位相検波) 周波数応答アナライザ
    1.1.2 ポテンショガルバノスタ
    1.1.3 周波数応答アナライザ
 2 装置の使い方注意するポイント
  2.1 高精度なEIS測定に必要な機能
    2.1.1 バイアス除去
    2.1.2 ドライブシールド
    2.1.3 4端子測定
    2.1.4 フィードバクループバンド幅設定
    2.1.5 フローティング接続

インピーダンスの測定ノウハウデータ解析の進め方目次1)


(1インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方(目次)
立花 和宏監修、ほか, インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方, 技術情報協会, (2009).

書評・注釈・コメント

科学技術振興機構. 参考文献の役割と書き方. 科学技術情報プラットフォーム. https://jipsti.jst.go.jp/sist/pdf/SIST_booklet2011.pdf, (参照).

著者名. 書名. 版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数, (シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.


1.著者名
2.書名
3.版表示, 出版地, 出版者, 出版年, 総ページ数,
版表示は2版以降の場合に記述し、初版では省略します。
出版年は西暦で記述します。
ページ数の後に「p.」を付加して、総ページ数であることを示します。
4.(シリーズ名, シリーズ番号), ISBN.
シリーズ名・シリーズ番号の「(日本の<現代>,第9巻)」とISBNの 「ISBN4-7571-4100-9」は任意記述項目ですので、省略可能です。


<!-- 書評 書評 書評 書評 書評 -->
<li>
<a target="_blank" href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=748"> 2. 第2章 電池特性とインピーダンス </a>
<br/> 立花 和宏監修、ほか.
<cite> <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookRequest.asp?nBookRequestID=220"> インピーダンスの測定ノウハウとデータ解析の進め方 </a> </cite>.
技術情報協会, ( <a href="https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=748"> 参照 2009-1-14 </a> ) .
</li>
<!-- 書評 書評 書評 書評 書評 -->

参考文献( 書籍雑誌URL )


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@BookReview.asp?nBookReviewID=748

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16
3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
仁科・立花・伊藤研究室 准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2020 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.