HOME 教育状況公表 本日
⇒#1838@講義;

  リチウムイオン二次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム

立花和宏

この 講義 リチウムイオン二次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム の単元です。 この講義(リチウムイオン二次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム)の親単元は (null) です。

初版
リチウムイオン次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム

集電極からみたリチウムイオン次電池とキャパシタ

有機電解液中におけるアルミニウム耐食性
アルミニウム有機電解液の界面
不働態皮膜の生成機構
アルミニウム表面処理と皮膜絶縁性

不働態皮膜の存在とリチウムイオン次電池およびEDLCの特性
アルミニウム合材の界面
不働態皮膜の表面欠陥と接触抵抗
不働態皮膜が電池およびEDLCに及ぼす影響

まとめ


学会21回奈良まほろばコンファレンス奈良県奈良市1)
ARS2)
リチウムイオン次電池の正極集電体3)

関連講義卒業研究-電気化学2004,セミナー20044)

【学会】第21回奈良まほろばコンファレンス@奈良県奈良市
立花 和宏, 研究ノート, (2004).

【学会】ARS
立花 和宏, 研究ノート, (2005).

緒言(C > C1履歴 > 【200 > セミナー2004@C1,【2004年度(平成16)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

(1【学会】第21回奈良まほろばコンファレンス@奈良県奈良市
立花 和宏, 研究ノート, (2004).
(2【学会】ARS
立花 和宏, 研究ノート, (2005).
(3リチウムイオン二次電池の正極集電体,,etc,,
立花 和宏,シラバス-, (2009).
(4緒言(C > C1履歴 > 【200 > セミナー2004@C1,【2004年度(平成16)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2004).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> リチウムイオン二次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11093'> リチウムイオン二次電池およびEDLCのための集電極としてのアルミニウム <a/a> 講義ノート, 2004. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1838'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1838 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-8-26">2019-8-26</time>). </article> </li>

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1838

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.