HOME 教育状況公表 本日
⇒#1749@講義;

  化学の歩みとライフスタイルの移り変わり~企業の研究開発現場から~

http://www.chemistry.or.jp/

この 講義 会員増強のための講演会 の単元です。 この講義(化学の歩みとライフスタイルの移り変わり~企業の研究開発現場から~)の親単元は (null) です。

初版
化学歩みと生活の変化~研究開発現場から~

講師の先生
旭化成 上阪圭介先生

ご略歴
1956 神戸市生れ
1982 京都大学大学院 工学研究 高分子化学専攻 修士課程修了
1982 旭化成入社
1991 金沢大学 博士学位取得
2006年から現職

講演内容

○会社での研究歴 

 大学ブロクポリマー研究していたが旭化成では古風な天然高分子で あるセルロース繊維ベンベルグレーヨン研究従事レーヨン工場勤務も経験したその後燃料電池電子材料食品保存技術など広い範囲の研究開発経て現在に至る1)

○最近の開発事例 酸素インジケータ開発

 欧州の研究者の発表情報から市場ニーズ合うものと感じて訪問技術導入と研究者派遣しての共同開発実施ユニーク優秀な技術では有ったがそのままでは日本市場に合わないと判断して日本市場向けに改良した結果潜在ユーザー評判も良く研究所の手離れて事業化の途上にある

会員増強のための講演会2)
2007103)15開学記念日
※理科研修センターなどに案内すること
研究室塾にも案内すること

関連
旭化成ケミカルズ株式会社川崎製造所神奈川県川崎市4)
生物化学5)

書籍
図解ひと目でわかる旭化成目次6)

会員増強のための講演会
立花和宏, 研究ノート, (2007).

2007年10月
立花和宏, 研究ノート, (2007).

旭化成ケミカルズ株式会社川崎製造所@神奈川県川崎市,化学・化学分析関係
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

(1ポリ塩化ビニリデン, FW = 0 g/mol, (化学種).
(2会員増強のための講演会
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(32007年10月
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(4旭化成ケミカルズ株式会社川崎製造所@神奈川県川崎市,化学・化学分析関係
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).
(5生物化学
野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, (2004).
(6図解ひと目でわかる旭化成(目次)
日刊工業新聞特別取材班, 図解ひと目でわかる旭化成, 日刊工業新聞社, (2007).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> . <q><cite> 化学の歩みとライフスタイルの移り変わり~企業の研究開発現場から~ </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11139'> 会員増強のための講演会 <a/a> 講義ノート, 2007. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1749'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1749 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-8-25">2019-8-25</time>). </article> </li>

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=1749

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.