本間の公開資料

20521100 本間 史将

目次

緒言

背景

緒言の資料
マンガン酸リチウム

目的

実験方法

前処理液の調整

高速マンガン酸リチウムの850℃処理と001の違い

マンガン酸リチウムを誘電体にしたコンデンサの電極表面

マンガン酸リチウムは、 粒界絶縁型コンデンサの誘電体として利用できる可能性がある[ * ]。

郡山 は、を見出した[ *]。

○赤間未行、大前国生、兼子佳奈、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫. 高速マンガン酸リチウムを使った電池の内部抵抗の支配要因 . 第59回電池討論会, 大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪). 2018.
西 成実. p-n接合の電流電圧特性を利用した粉体活物質の評価法の検討 . 山形大学 物質化学工学科 , 卒業論文 , 2020. https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=634, (参照 ).
兼子 佳奈. 金属析出の観察・分散度のインピーダンス変化高速充放電対応型マンガン酸リチウムのホール伝導性の簡便迅速評価 . 山形大学 物質化学工学科 , 卒業論文 , 2019. https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=626, (参照 ).

粘土分散液を電解質にしたマンガン酸リチウムの充放電

粘土分散液中で、 マンガン酸リチウムが充放電できるかも。