0101.2000.  【2000年度(平成12)卒業研究】

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2000.html
卒業研究(C1-電気化学2004〜) の単元です。

小単元

概要

●2000年度(平成12)卒業研究

電気化学会第68回大会@兵庫県神戸市

○佐藤幸裕・,炭素導電助材,電気化学会第炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動1)

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004〜),2)

M2:

M1:ゆきひろ有機電解液中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成反応とリチウム二次電池集電体として電池性能に及ぼす影響3)もっちー微細加工関係とセンサーのテーマ(仮)4)

B4:あねご溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構5)とおるリチウム二次電池用正極集電体アルミニウムの不働態皮膜制御によるサイクル特性の向上6)じゅんフォトリソグラフィ技術を用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性の改善7)ゆみこリチウム二次電池正極活物質LiMn2O4のクエン酸錯体法による合成の制御8)にっこクエン酸錯体法による5V級リチウム電池正極活物質LiNixMn2-xO4の合成と評価9)すずき電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析10)なおみリチウム二次電池駆動用有機電解液中における正極アルミニウム集電体腐食のその場観察11)かみむら高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析12)

平成12年度化学系9学協会連合東北地方大会@秋田県【学会】平成12年度化学系9学協会連合東北地方大会@秋田県

2000年度離散会@宮城県松島町大歓荘C1_2000年度離散会@宮城県松島町大歓荘

【2012年度(平成24)卒業研究】13)

【2011年度(平成23)卒業研究】14)

【2010年度(平成22)卒業研究】15)

【2009年度(平成21)卒業研究】16)

【2008年度(平成20)卒業研究】17)

【2007年度(平成19)卒業研究】18)

【2006年度(平成18)卒業研究】19)

【2005年度(平成17)卒業研究】20)

【2004年度(平成16)卒業研究】21)

【1998年度(平成10)卒業研究】22)

23)

◆2000(平成12)年度研究ノート◆2000年(平成12)研究ノート

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004〜),24)

炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動

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参考文献( 書籍 ・論文 ・URL)