0000.  アメニティ研の沿革

http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
データベースアメニティ研究所 の単元です。

小単元

概要

◆平成29年度

ディープラーニングとAI学習見据えたインターネ葉箱の設置

http://iot100.uc…

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◆平成28年度

WebClassとの連携システム教育成果の公表

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◆平成27年度

教育の質担保するための教育成果公表システム運用開始

情報処理概論での履修者全員によるHP作成開始

IPv6対応の研究と運用

WebSocket使ったIotとリモートセンシングシステムの研究

サーバ室の温度監視太陽光発電受電モニター

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◆平成26年度

教育の質担保するための教育成果公表システム試作

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◆平成25年度

学米沢キャンパス7号館で太陽電池による発電システムリチウムイオン充電池による電力システムためのデータベースシステムの研究

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2008求人情報システム開発キャリアサービスセンター1)

2007教員要覧データベース山形大学公式サイト公開山形大学リポジトリ計画

2005PRTR法対応物質管理システム公式教員要覧の管理本部移行

2004オブジェクト指向 に移行開始 学会発表データベース開発追加公式シラバスの管理本部移行鷹山シラバスは学外シラバスへの対応拡張汎用名前空間の構築とコーパスの整備

2003◆2003(平成15)年度ノート山形大学の公式組織バーチャル研究所としてデータベースアメニティ研究仁科辰夫立花和宏奥山澄雄認定される

2002◆2002年(平成14)研究ノートシラバス2)のJABEE 対応 装置設備データベース追加

2001研究業績データベース追加 国会国立図書館 電気化学の庵 が登録アクセスカウント開始

2000データベースシステムの多目的利用活動の環としてCラボラトリー2000〜2000:仁科研究室3)が元素周期表や化学種データベース持つ電気化学の庵4)開発 立花和宏 仁科辰夫

1999【1999年度(平成11)卒業研究】5)◆1999(平成11)年度ノートクエンドデータベースの分離しマルチユーザーシステムの確立仁科辰夫立花和宏奥山澄雄平中幸雄シラバスデータベース 教員 要覧データベース統合しシステムの開発コード鷹山と呼ぶ沿革と履歴6)開発にあたった教職員グループ鷹山開発部隊と呼ばれる

1998ホームページによるシラバス原稿収集システムの開発 仁科辰夫 立花和宏 奥山澄雄 平中幸雄

1997◆1997年(平成9)研究ノートリレーショナルデータベースの導入正規化したシラバスデータベースシステム開発 立花和宏 奥山澄雄 平中幸雄

1997年度平成卒業研究【1997年度(平成9)卒業研究】7)

1996電子メールによるシラバス原稿収集システムの開発立花和宏奥山澄雄平中幸雄山形大学シラバスシステムの構築と評価8)【1996年度(平成8)卒業研究】9)

1995電子メールによる 教員 要覧原稿収集システムの開発立花和宏赤塚孝雄

1994研究室研究室(C1)の沿革10)の有志によるデータベース技術の検討が開始

山形大学シラバスシステムの構築と評価

関連の展示品

参考文献書籍論文 ・URL)